【釧路市】清明小学校 GIGAスタートアップ研修
GIGAスタートアップ研修が行われました。GIGAスタートアップ研修は、2019年に文部科学省が打ち出した「GIGAスクール構想」(GIGAとは Global and Innovation Gateway for Allの略)の一環として、今年度から児童1人に1端末が整備された事を受け、端末の使い方や授業への取り入れ方などを教員間で共有し、より効果的に学習に活用していくための本校独自の取組みです。今年度の2回目となる今日は、授業支援アプリ「ロイロノート」の活用方法を学びました。

【芽室町】白樺学園高校 (北海道新聞)白樺高に道内初「公務員コース」 22年度開設、試験科目を学習
公務員コースでは、「数的推理」「資料解釈」「人文科学」など採用試験に出題される科目について週に計10コマ程度授業を行う。公務員学科を持つ日本工学院北海道専門学校(登別市)からの講師派遣やオンライン授業配信を受ける。

北海道 (北海道新聞)教員採用試験21日から願書受け付け 道教委と札幌市教委
道教委と札幌市教委は21日から、2022年度の公立学校教員採用試験の願書を受け付ける。教養、専門科目の筆記試験を行う1次試験は6月27日、面接、実技などの2次試験は8月28、29日。結果は10月25日に発表する。試験会場は1次が札幌、函館、東京など9会場、2次は札幌、函館など8会場。小中学生にパソコンを1人1台配る政府の「GIGAスクール構想」を踏まえ、情報通信技術(ICT)に関する資格取得者を加点措置の対象に加える。u

【釧路市】(PDF)釧路市のGIGAスクール構想について
学校における高速大容量のネットワーク環境整備の推進と、全ての児童生徒に1人1台の情報端末を貸与し、資質・能力を一層確実に育成できる教育ICT環境の実現を目指すもので、日本全国の小中学校で進められています。釧路市においても、国が示す「GIGAスクール構想」に基づき、全ての児童生徒が1人1台の端末を令和3年度から授業等で使用することができるよう準備を進めています。GIGAスクール構想において、ご家庭で疑問になりそうな点をQ&Aにまとめましたのでご確認ください。

【雨竜町】<広報うりゅう>令和3年度町教育行政執行方針(1)
新型コロナウイルス感染症拡大を背景としたGIGAスクール構想の前倒しにより、学校のICT整備が急速に進められ、今後これらを積極的に活用し、子どもたちの学習活動を進めていかなければなりません。

【釧路市】【結果】釧路市GIGAスクールサポーター配置業務委託公募型プロポーザルの審査結果について
「釧路市GIGAスクールサポーター配置業務委託」に係る公募型プロポーザルにおける最優良提案者の選定結果について、次のとおり公表いたします。

【根室市】(NHK NEWS WEB)根室市 複式学級ある小学校で遠隔授業導入 交流深める機会に
根室市は複数の学年を1クラスにした「複式学級」のある小学校で教室どうしをオンラインでつなぐ遠隔授業を導入することになりました。児童・生徒に1人1台タブレット端末を配備する国の「GIGAスクール構想」に基づいて、今年度から各学校でタブレット端末を使用した授業が本格化しています。これにあわせて根室市教育委員会は、児童数が少ない小学校で今年度から遠隔授業を導入する方針を校長らが出席する会議に示し、了承されました。

【帯広市】(十勝毎日新聞)新部長の横顔「帯広市学校教育部参事 黒島俊一さん」
学校と手を取り合い道筋を 「学校と手を取り合い、知恵と工夫を出し合って教育施策の道筋を付けたい」と話す。学校現場に25年間勤務した経験を生かし教育現場をサポートする。GIGAスクール構想に伴う1人1台のタブレット端末の利用に向けて、運用の準備に取り組む。1966年帯広市生まれ。釧路市立清明小、道教育大付属釧路中、釧路湖陵高、千葉大卒。90年の開西小か...

【釧路市】(PDF)公募型プロポーザル審査結果:釧路市 GIGA スクールサポーター 配置業務委託
釧路市のGIGAスクールサポーター配置業務委託に係る公募型プロポーザル審査結果が公表されています。

【札幌市】太平南小学校 4年生 漢字の学習
ドリルを使って新出漢字を学習した後、GIGAパソコンを使い、「指書きレッスン」を行いました。字のバランスや書き順に注意しながら、漢字を正しく、美しく書けるよう、集中して練習しています。

【北海道】