宮崎市】(宮崎日日新聞)AI型教材の活用法学ぶ 宮崎市教委リーダー研修
 全国の小中学生に1人1台のタブレット端末を配備する文部科学省の「GIGAスクール構想」の本格始動を前に、宮崎市教委は4月30日、同市の市教育情報研修センターで初めての「教育の情報化推進リーダー」研修会を開いた。リーダーとなる教諭72人が参加し、教材の活用法などを学んだ。

延岡市】延岡中学校 (宮崎日日新聞)リモート活用先進学び 延岡中 県外講師と双方向授業
延岡市教委が本年度、慶応大SFC研究所(神奈川県藤沢市)と連携して行う「論理コミュニケーション」の遠隔授業が4月30日、延岡中(土井智喜校長、296人)で始まった。県外の講師宅と教室をインターネットでつなぎ、双方向での授業を行った。

宮崎市】(mrt)学校での授業のIT化に向け タブレット授業の研修会
先生たちもIT化を勉強しました。宮崎県内では、教育現場のIT化が進む中、宮崎市の公立小中学校の教職員を対象にタブレット端末を使った授業の研修会が開かれました。

宮崎市】(UMK)宮崎市 教育の情報化推進リーダー研修会 宮崎県
ICTを活用した最適な教育の実現を目指します。国のGIGAスクール構想に向け、情報化を推進する担当教諭を対象にした研修会が宮崎市で開かれました。

宮崎県 (宮崎日日新聞)小中生1人1台デジタル端末 県内7市町村導入遅れ
小中学生に1人1台のデジタル端末を配備する文部科学省の「GIGAスクール構想」。端末の配備遅れなどにより宮崎市、川南町など県内7市町村で全児童、生徒の使用開始が6月以降になる見通しであることが29日、分かった。全国的に端末需要が伸びて供給が遅れている上、利用設定にも時間を要し、情報通信技術(ICT)活用に自治体間格差が生じている。

【宮崎県】