熊本市 子どもに1人1台端末の「地域格差」はなぜ生まれるのか…ICT最下位から3年でトップを目指す熊本市の挑戦
全国の小中学生1人に1台端末を配布するGIGAスクール構想。文科省によると、全国1811の自治体のうち99.6%が、今年度内に配布を完了する予定だ。しかし、8月までに納品済みなのは2.0%にとどまり、年内の配布予定は27.4%。また、名古屋市など7つの自治体では、今年度中に整備が完了しない可能性があるという。なぜ自治体ごとにこうした「格差」が生まれるのか。

熊本市 子どもに1人1台端末の「地域格差」はなぜ生まれるのか…ICT最下位から3年でトップを目指す熊本市の挑戦
「ポストコロナの学びのニューノーマル」第7回では、全国の自治体の中でいち早く端末整備に乗り出し、いまトップランナーである熊本県熊本市を取材し、「格差」の理由を探った。

長洲町 児童生徒へ1人1台のコンピューターを整備!
児童生徒へ1人1台のコンピューターの整備を行い、災害や感染症の発生などによる学校の臨時休業時においても、ICTの活用により児童生徒の学びを保障できるように、環境整備を行います。

八代市 令和2年度GIGAスクールサポーター業務委託プロポーザル審査結果について
令和2年7月29日に募集を開始しました「令和2年度GIGAスクールサポーター業務委託に係る公募型プロポーザル」につきまして、8月27日に審査会を行いました結果、下記のとおり選定しましたのでお知らせします。

あさぎり町 GIGAスクールサポーター業務委託に係る公募型プロポーザルの実施について(参加申込期限:令和2年9月7日)
「GIGAスクール構想」により実現される新たな学びに対応するため、学校における機器やソフトウェア等の使用方法の周知や使用マニュアル(ルール)の作成等を行うICT技術者(GIGAスクールサポーター)を学校に配置することができる業者を選定する必要があることから、次のとおり公募型プロポーザルを実施します。

【熊本県】