伯耆町】岸本小学校 3年生の体育の授業
3年生が体育の授業で幅跳びをしています。踏みきる足の左右や踏みきるまでの歩数を変えながら記録をのばすように練習してきました。今日は最後の計測です。タブレットにある踏切の足や自分のこれまでの記録をもとに、目指す記録を一人一人が入力しています。

米子市】啓成小学校 (日本海新聞)タブレット活用授業を市長視察 米子・啓成小
「GIGAスクール構想」で米子市内の全小中学校に配備したタブレット端末を活用した授業が16日、同市博労町4丁目の啓成小で公開され、伊木隆司市長が視察した。

鳥取県 (中日新聞)<今 教育を考える>デジタル・シティズンシップ 鳥取県情報モラルエデュケーター・今度珠美さん
国のGIGAスクール構想により、小中学生のタブレット端末の活用が進んでいる。学びの可能性が広がる一方で、ネット上の危険や依存などの懸念もある。心配事から子どもを守りつつ、攻めた活用をするには−。「デジタル・シティズンシップ教育」を進める鳥取県情報モラルエデュケーターの今度珠美さんに、疑問をぶつけた。

岩美町】岩美中学校 参観日
今年度最初の参観日。5時間目の学級担任の授業で一人一台のクロムブックを活用する場面などGIGAスクール構想の一端も観ていただくことができました。生徒も保護者の皆様に学習の様子を見てもらえ嬉しそうでした。

琴浦町】赤崎中学校 「先生たちも日々勉強しているんですよ」の巻
先日、授業研究会を行いました。本年度から教科書が新しくなり、子どもたちに教える学習内容が変わりました。また、琴浦町では県内でもいち早くiPadが一人一台整備され、その有効活用が急務となっています。そんな中、赤碕中学校の先生たちは日々どうわかりやすく生徒たちに勉強を教えていくのかを研究しています。この日も、2年B組で尾﨑正先生が英語の授業を、3年B組で中本義先生が理科の授業を公開し、その後全教職員で公開された授業についての研究会を行いました。

【鳥取県】