雲南市 木次小ブログ 1年生がタブレット端末の使い方を学びました
本校には学習者用のタブレット端末が30台あり、各学年持ち回りで工夫して使っています。今日は、1年1組で、タブレット端末の使い方について勉強しました。一人一台を前にして、みんな少し緊張気味でしたが、先生の指示によって、アプリを開き、絵を描いて全員で共有するまでを、約40分の間に全員行うことができました。子どもたちは覚えるのが早いです。国の補助により、今年度中に全国の小中学校で一人一台タブレット端末が整備されますが、雲南市は整備が他の自治体に比べて遅くなるそうです。子どもたちのためにも、一日も早く一人一台タブレット端末が整備されることを願っています。

江津市 令和2年第5回市議会定例会における所信
ICTを活用した創造性を育む教育を実現するため、現在、文部科学省の提唱する「GIGAスクール構想」により、すべての小中学校への高速大容量の通信ネットワークの整備について取り組んでいます。 さらに今年度中には、市内すべての小中学校の児童生徒と教職員に一人一台のタブレット端末を整備する予定にしています。

浜田市 新型コロナ 浜田市、独自支援策27億円 抗原検査機器購入など /島根
浜田市は25日、新型コロナウイルスに対する第3弾となる総額27億1640万円の独自支援策を発表した。短時間で感染の有無が分かる抗原検査機器購入732万円、テレワークやオンライン授業に対応するため市内全域の光回線整備25億9217万円など9事業。

海士町 コロナ禍の社会を牽引するのは、こんな小さな学校かもしれない。わずか1ヶ月で全生徒へのオンライン授業配信を実現した
島根県立隠岐島前高校のオンライン授業への取り組みが紹介されています。

出雲市立小・中学校 学習者用タブレットPCの購入(令和2年7月30日(木)12時までに申請書受付)
出雲市立小中学校の学習者用タブレットPCの購入に係る指名競争入札が公告されました。

【島根県】