本宮市】糠沢小学校 ★★★糠沢っ子「ICT支援員来校」
☆彡糠沢小学校の「考える子」~3年 理科の学習から~今日は、ICT支援員の吉成先生をお招きし、3年生の理科の学習でのタブレット使用のサポートをしていただきました。今日の学習は、夏休みを前に、インターネットを使って自由研究の素材集めをしていました。インターネットは情報の宝庫!!ここから取捨選択する情報活用能力も育てていかなければなりません。3年生は真剣に情報を選択していました。自由研究がんばって取り組みましょう。

福島市】中野小学校 (PDF)オンライン授業に向けて(学校だより 令和3年7月 20 日発行)
夏休みのタブレット端末の使い方についてオリエンテーションを行いました。詳しくは、本日配付のプリントを御覧ください。合わせて、明日実施しますオンラインのテストについても確認しました。全ての御家庭で実施可能なことが確認できれば、今後様々な緊急事態において対応できることが増えるかと思います。大変お忙しいとは存じますが、何卒、御理解御協力をよろしくお願いいたします。

大熊町】(教育新聞)AIドリルで個別最適化 EdTech導入による教育改革を報告
東日本大震災の福島第一原子力発電所の事故で、今でも立ち入りが制限されている地域がある大熊町では、児童生徒が少ないことを逆手にとって、小学1年生~中学1年生が混在して、キュビナを使って一緒に算数・数学を学習する。キュビナを使えば、個々のペースで自分に合った学習ができ、上の学年の子どもが下の学年に教えるなどの協同性も生まれるという。

福島県 (福島民友新聞)【7月20日付社説】GIGAスクール/工夫共有し学力の向上図れ
パソコンやタブレット端末などの情報通信技術(ICT)導入は、手段であって目的ではない。新たな技術を活用し、子どもの学力や、変化の激しい社会で生き抜く力をどう伸ばすのかが重要だ。小中学生に1人1台のタブレット型端末などを配備する文部科学省の「GIGAスクール構想」が、本年度から本格的に始まった。背景には、子どもたちが将来、どの職業に就いてもICTを活用する能力は必須との考えがある。必要に応じて適切に情報端末を使えるようにしていくことが大切だ。

北塩原村】さくら小学校 先生方も勉強しています~ICT校内研修会~
16日(水)に福島県教育センターから講師の先生をお招きしてICT校内研修会を開きました。この研修は、今年度学校に1人1台端末として導入されたタブレット端末を授業の中でどのように活用するかの目的でした。さくら小学校の先生方ばかりではなく、同村にある他の学校の先生方も参加しました。90分間があっという間に過ぎるくらいでした。これから実際に授業に生かしていきたいと思います。

【福島県】