佐世保市】九文小中校 (長崎新聞) デジタルドリルで実証事業 理解度を“見える化” 佐世保・九文小中校
 長崎県佐世保市の九州文化学園小中学校(百津眞人校長)は本年度、ICT(情報通信技術)を活用した効果的な教育につなげようと、デジタルドリル「navima」を使った実証事業に取り組む。データに基づき、児童や生徒の苦手分野を洗い出すなどし、学びをサポートする。  タブレット端末を小中学生1人1台配備する「GIGAスクール構想」が完了し、本年度からICTを使った新たな学びが本格的に開始。ICTをどのように活用し、成果につなげるかが教育現場に課された課題となっているという。

西海市】(PDF)西海市教育委員会(令和2年第4回定例会)会議録
西海市のGIGAスクール構想の実現に向けた取組に関する質疑が掲載されています。

新上五島町】若松中学校 GIGAスクールへの挑戦!!その6
理科では、野外での生物観察でタブレットPCが大活躍です。生徒たちは、春の校庭で生物の観察・撮影に夢中になって取り組みました。教科書の写真より、自分で撮影した写真の方が学びへの意欲が高まるようです。

佐世保市】(PDF)佐世保市新型コロナウイルス感染症緊急経済対策 第3段階 計画的支援段階
GIGAスクール構想の環境整備としての予算が紹介されています。

新上五島町】若松中学校 GIGAスクールへの挑戦!!その4
1年生の社会科、2年生の国語科での学習の様子です。1年生では、世界の国々の学習で有効に活用する生徒が出てきました。2年生では、「アイスプラネット」の学習で、地球の様子や、アナコンダについて調べました。文章だけでなく、画像などを見ることで、読解力や想像力に深まりを生むことを目指しました。

【長崎県】