宝塚市GIGAスクール学習用コンテンツ導入に関する情報提供依頼(RFI)の実施について(令和2年7月17日(金)まで受付
宝塚市では今年度にGIGAスクール用端末の調達を実施しますが、児童生徒一人ひとりの個性に合わせた教育を実現していくために、最適な学習用コンテンツについての情報提供依頼が公表されました。

尼崎市 「10人に1台」の環境からオンライン教育を実践――あきらめない気持ちが新しい学びにつながった尼崎市の事例
「尼崎市教育長に聞く~尼崎市のオンライン教育の取組」と題し、兵庫県尼崎市教育委員会教育長の松本眞氏が、尼崎市の休校時における市教委と学校との奮闘を語った。

西宮市が目指す教育分野における情報機器の活用について
今、西宮市では6月定例議会が開会しており、私ども当局が提案した補正予算案や条例改正案など諸議案の審議をいただいているところです。その中で市として大きな政策として提案しているのが、「西宮版GIGAスクール構想」に関連する予算です。

三田市 令和2年度6月補正予算(案)の概要
 「GIGAスクール構想(児童生徒1人1台端末の実現)」に対応する通信環境を確保するため、インターネット回線の増強やクラウド利用によるセキュリティ向上を行う。休校等により在宅学習の必要性が高まる中で、オンライン学習や校内を含めた個別的学習等を推進するため「GIGAスクール構想」に基づくICT端末・通信設備等の環境を前倒して整備する。

南あわじ市 通信機能付きタブレット端末 小4~中3生に1人1台整備へ
新型コロナウイルスによる学校休校でオンライン授業が注目される中、兵庫県南あわじ市は年内にも小学4年生~中学3年生に1人1台の通信機能付きタブレット端末を整備する方針を決めた。16日にあった南あわじ市会6月定例会の一般質問で、市教委が明らかにした。

【兵庫県】