桐生市】(上毛新聞)プログラミング楽しく 桐生・黒保根小児童に群大生が指導
桐生黒保根小(林三樹夫校長)の児童を対象としたプログラミング教室が、群馬県桐生市の同校で開かれた。1~6年の17人がプログラミング教材「スクラッチ」を使い、楽しみながらプログラミングを学んだ=写真。 群馬大の学生団体「PPP―C」の3人が指導した。児童は指示を組み合わせ、パソコンの画面上でクリスマスツリーを飾り付けたり、雪を降らせたりした。

甘楽町】(河北新報)小学生向け出張授業「ネット安全教室」の開催について ~ICT時代に即応したコミュニケーション・スキルを学ぶ~
本プレスリリースは発表元が入力した原稿をそのまま掲載しております。詳細は上記URLを参照下さい。また、プレスリリースへのお問い合わせは発表元に直接お願いいたします。東日本電信電話株式会社 群馬支店(支店長:橋本 寿太郎、以下「NTT東日本」)は、ICT時代のデジタル・コミュニケーションの方法や、インターネットの基本的なルール・マナーをテーマに、小学生を対象とした出張授業「ネット安全教室」を2006年度よりCSR活動の一環として開催しております。パソコン、スマートフォン(携帯電話)、タブレット端末、オンラインゲーム機などでインターネットを使う子どもたちが増えており、ICT社会ならではの様々なトラブルも増加傾向にあります。子どもたちが被害者あるいは加害者となり得るトラブルを未然に防ぐため、子どもたち自身のスキルアップや知識習得の一助となるよう「ネット安全教室」を下記のとおり開催いたします。

館林市】第三小学校 2学期のICT授業実践
分散登校中のオンライン授業の様子 6年英会話 分散登校中最後のオンライン配信です。希望者の学習ですが、たくさんの児童が参加しました。5年学級活動 運動会のスローガンを決めています。 5年英会話 ALTによる希望者へのオンライン英会話学習を行いました。6年国語・算数授業 6年生は分散登校で、登校している児童と家庭で学習をしている児童の両方が参加したオンライン授業を行いました。算数の授業では、自分の考え方を図や式を用いて、学級のみんなに説明し合いました。また、国語の授業では、新しく入った単元の物語文の感想をチャットで伝え合いました。学校に登校している児童と家庭で学習をしている児童の両方が画面で図や式を見ながら説明を聞いたり、みんなの感想を確認したりする作業を個別に行ってから、学級全体で共有しました。

みどり市】笠懸小学校 笠懸小学校 1学期ICT活用実践
本年度より、一人一台端末(タブレット)の取り組みが始まりました。1学期は、各学年でタブレットを活用した様々な授業が行われました。ぜひ、ご覧下さい。

高崎市】中室田小学校 5年生の学習のようす
5年生は、国語で「雪わたり」を学習しています。タブレットを用いて、自分の考えをノートに記述し、それを写真にとって友だちと考えを共有しながら、さらに深く文学教材の内容について考えていました。

【群馬県】