岡山県 (山陽新聞)GIGAスクール 新組織を検討 県教委「情報化を効果的に推進」
2月定例岡山県議会は3日、本会議を再開。一般質問に入り、大橋和明(自民、岡山市南区)、氏平三穂子(共産、同中区)、小林孝一郎(自民、同南区)、太田正孝(同、同北区・加賀郡)の4氏が県政全般をただした。県教委は、児童生徒に1人1台のパソコンやタブレット端末を配備する国の「GIGAスクール構想」に伴うICT(情報通信技術)教育が2021年度から本格始動することを踏まえて、対応する組織の新設を検討していると明らかにした。

笠岡市】(山陽新聞)笠岡全小中で「オンライン会」 市教委 教員と児童対話の場目指す
笠岡市教委は、教育の情報化を進める国の「GIGAスクール構想」で、市内の全小中学生に1人1台のタブ...

岡山市】(山陽新聞)病気を抱える子ども、どう支援 岡山のNPOが遠隔シンポ
慢性的な病気で長期の入院や療養が必要な子どもの支援を考えるシンポジウムが28日、オンラインで開かれ、専門家3人が支援態勢や教育環境の充実を求めて意見を交わした。

岡山県 「教育の情報化ユニット研修(GIGA端末導入期編)」について
岡山県総合教育センターでは、GIGA スクール構想の実現において、教員の ICT 活用指導力の向上に資するよう、研修資料「教育の情報化ユニット研修<GIGA 端末導入期編>」を作成しているところです 。

岡山市】瀬戸南高校 (京都新聞)「生きる意味とは」「幸せとは」脳内出血で全身に障害の元新聞記者、高校生にオンライン授業
脳内出血の後遺症で全身に障害が残る元京都新聞記者塚本宏さん(56)が講師を務めるオンライン授業が24日、岡山市の瀬戸南高で行われた。塚本さんは文字盤を使うなどして質問に答え、生徒たちは「生きる意味」や「障害とは」といった重い問いと向き合った。

【岡山県】