小牧市立小学校タブレット端末リース事業プロポーザルの実施について(参加申請書等締切:7月20日(月))
国の「GIGAスクール構想の実現」を踏まえ、新型コロナウイルス感染症の第2波、第3波の発生に備え、児童生徒1人1台端末を活用できる環境を早急に整備する必要があります。そこで、当該事業の受注者を公募型プロポーザル方式で特定するため、2020年7月2日より募集を開始しました。

安城市 新型コロナウイルス感染症に対する安城市独自の施策
小中学校GIGAスクール整備事業として、Society 5.0時代を生きる子どもたちのために、誰一人取り残されることのない個別最適化された学びを実現する教育ICT環境を整備します。

愛知県 GIGAスクール構想学習者用端末の共同調達に係る企画提案を募集します(企画提案参加表明申請:令和2年7月15日(
文部科学省は、教育のICT化に向けた環境整備として、「GIGAスクール構想の実現」を示しています。その整備事業の一つとして、「児童生徒に1人1台端末」を目的とした学習者用端末等(以下「端末等」という。)の調達を、愛知県と県内市町村からなるGIGAスクール構想共同研究会(以下「研究会」という。)が主体となって共同で実施します。

愛知県 “オンライン授業”支援で地元の信用金庫が県内18の市町に総額2600万円を寄付へ 環境整備に活用
愛知県安城市に本店を置く「碧海信用金庫」は、新型コロナウイルスの影響で普及が進む「オンライン授業」を支援しようと、県内18の市町に寄付をします。

「豊川市小中学校校内LAN等整備委託」に係る公募型プロポーザルの実施について
文部科学省の「GIGAスクール構想」を実現するため、児童生徒や教職員がコンピュータ等機器を利用し、学習に必要な各種アプリケーションやインターネット検索などを行うことができる広帯域な教育系ネットワークを整備するものである。同時に、学校内ネットワークは、整備する全ての端末がストレスなく利用できる無線LAN環境を整備する。  本委託事業の受託候補者となる事業者の選定を公募型プロポーザル方式により実施する。

【愛知県】