松阪市】(教育家庭新聞)デジタルドリル学習の共同研究に関する協定 児童生徒の主体的な学びをサポート【三重県松阪市】
三重県松阪市はデジタルドリル学習(eライブラリアドバンス)の共同研究に関する協定をラインズと10月14日に締結した。eライブラリアドバンスは、多彩な機能と豊富なコンテンツにより、児童生徒の「主体的な学び」をサポートする学習支援サービス。今後、1人1台のタブレットの有効な活用に関することや、個別最適な学び、不登校児童生徒の有効な支援などにおいて相互に連携・協力する。

名張市】蔵持小学校 児童集会 11月24日(水)
各学年の活動や学習の様子を交流する児童集会が行われました。感染症対策のため、体育館ではなく、それぞれの教室でZoomをつかって行いました。今回は、2年生、5年生、6年生が発表しました。2年生は、おもちゃランドの活動の様子、5年生は、野外活動の前日ということで、野外活動に向けての歌やダンスの練習等の様子、そして、6年生は、修学旅行での様子を写真や感想などを交えて発表しました。他の学年の取組やそのときの思いを知ることができ、興味深く映像を見ていました。互いが近いところにいるような一体感もあり、とても有意義な集会となりました。次は、1月に、1年生、3年生、4年生が発表をする予定です。

四日市市】富田中学校 【2年生】タブレットを活用した社会見学個人新聞完成!
2年生では11月9日(水)に実施した「社会見学」伊賀上野分散学習を経て、総合の時間を活用しながら、現地で学んだことや感じたこと発見したことなどを1つの新聞にまとめました。今回の社会見学では、1人1台タブレットを活用することも大きなテーマとしています。

伊賀市】上野南中学校 三重県⇔福島県のオンライン授業「持続可能な漁業」がテーマの謎解きを使った事前ワークとアクアマリンふくしまに
海なぞ実行委員会は、伊賀市立上野南中学校​​(三重)とアクアマリンふくしま(福島)をオンラインでつなぐオンライン出前授業を、謎解きを使った事前ワークと水族館による講話の二部構成にて①2021年10月22日(金)13:25~14:15と②2021年10月27日(水)13:25~14:40に開催致しました。このイベントは、次世代へ海を引き継ぐために、海を介して人と人とがつながる“日本財団「海と日本プロジェクト」”の一環です。

三重県 (中日新聞)<県議会へ行こう 傍聴ガイド> 教育政策への姿勢ただす
県議会は十九日、本会議を開き、中瀬古初美(新政みえ)、野村保夫(自由民主党)、小島智子(新政みえ)、野口正(自由民主党)の四議員が一般質問に立つ。ひきこもりや性暴力被害など、新型コロナウイルス禍での悪化が懸念される課題や、教育政策に対する県の姿勢をただす。

【三重県】