松阪市】<市長コラム>松阪市「GIGAスクール」キックオフです!
さて、今月は松阪市「GIGAスクール構想」の実現に向けた取組みの紹介です。松阪市では、本年1月、市内小中学校の児童生徒全員に1人1台iPad(LTEモデル)を貸与し、学校における学習活動の中での活用が始まりました。

松阪市】三雲中学校 iPad返納式・・・3年生
3年生は、今日の1時間目にiPadの返納式を行いました。

伊賀市】(伊勢新聞)オンラインで家庭学習支援 伊賀市教委 休校中の児童生徒対象 三重
三重県の伊賀市教委は23日、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐために一斉休校している市立小中学校の児童生徒を対象にオンライン学習を利用できるようにすると発表した。パソコンなどから自主学習教材や解説動画を閲覧してもらい、家庭学習を補う。5月10日まで各家庭で無償で利用できる。

伊賀市】(中日新聞)タブレット端末、授業で本格活用 21年度から伊賀の全29小中学校
伊賀市は二〇二一年度から、市内の全二十九小中学校で、タブレット端末を活用した授業を本格的に始める。国の「GIGAスクール構想」に基づき、今月までに小中学生に一人一台分の計七千台を配備し、高速大容量の通信環境も整えた。「イメージがわかない」など、教員から戸惑いの声もあり、市は研修に力を入れる。

鈴鹿市】鈴鹿市教育委員会 (PDF)使いやすさを追求して選定 豊かな発想を育む Chromebook 導入のメリット
「GIGA スクール構想」により、小・中学校では PC の 1 人 1 台体制の構築と通信ネットワークの導入が進んでいます。そのなかにあって、Chromebook を選定し、ICT 教育を大きく変えつつあるのが鈴鹿市です。これまでの道のりや導入のメリットなどについて伺いました。(4ページ)

【三重県】