長野県 (信濃毎日新聞)長野県内の教職員超勤、大幅増 感染対策など背景
県教組は6日、県内の小中学校と特別支援学校の教職員を対象にした本年度の勤務実態調査の結果を公表した。1カ月の平均超過勤務時間は小学校で昨年度比3時間36分増の78時間52分、中学校で7時間19分増の97時間55分。新型コロナウイルス感染拡大に応じた校内の消毒などの業務や、児童生徒に1人1台のタブレット端末が整備されたことに伴う業務が増えたという。

御代田町】御代田中学校 (PDF)第2回 御代田町中学生模擬議会の開催
御代田中学校と町議会は、議会の役割や地方自治の仕組みを学ぶとともに、将来の御代田町への関心と理解を深めることを目的に「御代田町中学生模擬議会」を開催します。これまでの社会科学習のまとめとして、中学3年生の中から、「中学生議員 10 名」が町政に対する願いや要望を込めた質問、意見表明を行います。新型コロナウイルス感染防止の観点から、中学生議員以外の3年生は模擬議会を傍聴せずに、GIGA スクール構想により整備した 1 人 1 台のパソコンを活用して教室で模擬議会を視聴します。

佐久市】佐久市議会 令和3年第3回(9月定例会)
【市内市立小中学校のICT端末(タブレット端末)使用の現況について】一般質問を行いました。

阿南町】阿南高校 (南信州新聞)【阿南町】阿南高校が通常登校とオンライン授業を併用
阿南町の阿南高校は10日まで、新型コロナウイルス感染対策として通常登校と自宅でのオンライン授業を併用している。8月24日の始業式後、25~27日は全校生徒を対象に、午前中のみの短縮日程でオンライン授業を実施。今週は学年ごと日替わりで、6時間のオンライン授業日を設けている。

飯山市】(マイナビニュース)未来の飯山市を『Minecraft®』でつくろう! 飯山市×マウスコンピューターのプログラミングイベ
そうした中、ICT教育に対して先進的に取り組んでいるのが長野県飯山市です。飯山市は市内小中学校より各校1名委員を選出し2016年にICT活用研究委員会を発足させ、市内の小中学校におけるICT教育を推進。大型ディスプレイの配置や高速インターネット環境の整備、生徒に1人1台タブレット端末を配布するなどを、全国に先駆けて実現してきました。

【長野県】