八戸市】(東洋経済education x ICT)八戸市GIGA「授業とICT」ベストミックスの中身
文部科学省によると、GIGAスクール構想のICT環境整備に向け、2021年7月時点で端末の納品が完了している自治体は全自治体の96.1%。しかし、納品された端末をいかに学校教育で活用するか、という点で課題を抱えている自治体も多いのではないだろうか。こうした中、「授業とICTのベストミックス」を着実に実現しつつあるのが青森県八戸市だ。市内の全公立小中学校66校における1人1台端末の導入と活用事例について取材した。

青森県 (PDF)青森県総合学校教育センターだより(令和3年4月30日発行)
新しい生活様式への移行及びGIGAスクール構想を 踏まえた、ICT等を活用した研修の提供について紹介されています。

弘前市】(ICT教育ニュース)青森・弘前市、学校ICT活用業務委託業者の「公募型プロポーザル」を実施
青森県弘前市は、学校ICT活用支援などの業務を委託する事業者を選定する「公募型プロポーザル」を実施している。同市では、国が掲げる「GIGAスクール構想」の実現に向けた取り組みを加速させるため、これまで整備したICT機器の日常的な活用を支援するICT支援員を、業務委託で配置することにした。

弘前市】令和3年度 学校ICT活用支援等業務 公募型プロポーザルの実施について
市では、誰一人取り残すことなく、子どもたち一人一人に個別最適化された学びや、創造性を育む学びの環境構築を目指して、国が掲げる「GIGAスクール構想」の実現に向けた取り組みを加速させるため、これまで整備したICT機器の日常的な活用を支援するICT支援員を配置します。つきましては、以下のとおり委託事業者選定に係る公募型プロポーザルを実施しますので、参加希望者は実施要領等に従い、応募してください。

外ヶ浜町】蟹田小学校 (PDF)タブレットの活用(学校だより 令和3年6月28日)
さて、一人一台の端末と通信環境の整備をめざす「GIGAスクール構想」により、昨年度の3月に全校児童分のタブレットが導入されました。今年度は、導入されたタブレットをいかに効果的に使って学習を深めていくかに全校を挙げて取り組んでいるところです。

【青森県】