龍郷町】(PDF)教育行政について(広報たつごう 令和3年2月号)
龍郷町のGIGAスクール構想の実現に向けた取組に関する質疑が掲載されています。

喜界町】早町小学校 GIGAスクール視察 4月28日
4月28日(水曜日),喜界町長,副町長,町議会議長,町議,教育長,教育委員会局長,指導主事,役場総務課長等,総勢20名ほどの方が本校のGIGAスクールの状況を視察にいらっしゃいました。導入からまだ20日余りしか経っていませんが,どの学年もタブレット端末をよく活用しています。3年生は,教科書会社のWebドリル,4年生は,都道府県を覚えるためのWebページ,5年生は,QRコードを読み取り,家庭科の動画視聴などの活用を行いました。

垂水市】協和小学校 令和3年5月26日(水曜日)協和小学校GIGAスクール視察
今年度よりGIGAスクール構想の実現にむけた取り組みが開始されました。本日は、協和小学校の授業風景を視察しました。子ども達は、一人一台のタブレット端末を使用して、インターネットを活用した調べ学習やAIドリル、体育の時間でカメラ機能を使用したフォームの確認等を行うことができます。新しい教育の形に、様々な可能性を感じました。今後も、市内各学校の様子を見学に行きたいと考えています。

鹿児島県 (南日本新聞)タブレット端末 持って帰る?置いていく? GIGAスクールの夏休み 学校の対応割れる
小中学生に1人1台のデジタル端末を配備する「GIGAスクール構想」が4月から本格化する中、夏休みに端末を自宅に持ち帰ることについて、鹿児島県内の小中学校で対応が割れている。一部の学校ではルールを家庭と共有し、宿題をペーパーレス化。一方で多くの市町村教育委員会は、故障への対応や各家庭のインターネット環境確保に課題があるとして慎重姿勢を示す。

鹿児島市】鹿児島大学教育学部附属小学校 (MBC)夏休みの宿題にも「デジタル化」の波が
内のほとんどの小中学校で来週21日から夏休み。子どもも親も気になるのが宿題です。子ども一人ひとりに端末を1台ずつ配備する国の「GIGAスクール構想」など教育のデジタル化が進む中で、夏休みの宿題が変わろうとしています。城光寺記者の報告です。

【鹿児島県】