札幌市】札幌新陽高校 新陽のオンライン授業が北海道新聞で取り上げられました。
北海道新聞で当校のオンライン授業の様子が取り上げられました。生徒1人が1台の端末を持ち、授業でICTを活用させることをスタートさせたのが4年前になります。それからの多くの失敗と成功があり、試行錯誤をくり返しながらICTの活用に取り組んできました。3月初旬に校長の指示があり、学校全体でオンライン授業の準備を進めてきました。成功事例・失敗事例を学校全体で共有し、より質の高い授業を提供していく努力を続けています。

北海道 遠隔授業配信センターサポートチーム派遣 開始!
このたび、道教委では、T-baseにおける遠隔授業の実施に係る業務を支援するため、高校教育課による北海道高等学校遠隔授業配信センターサポートチームを編成し、国語、地理歴史、公民、数学、理科、外国語の遠隔授業について、専門的な見地から指導助言をいただく取組が始まりました。

札幌市】南郷小学校 (PDF)一人一台端末の活用~GIGA スクール構想~(学校だより 令和3年7月21日)
当面の本校が目指すところとしては、二つの観点をもっています。一つ目は、上記で触れたような日常の学習活動でいかにタブレット端末を活用していこうかという点です。そしてもう一つは、学級閉鎖や臨時休校などの緊急事態に、子ども達の学びを止めないようにしたいという点です。

上富良野町】上富良野小学校 令和3年2月の様子
国のGIGAスクール構想で、一人1台端末の使用が可能となりました。本町では、日本HP社のProBook(タブレットPC)が採用され、Microsoft Teamsや内田洋行社のEDUMALLをメインアプリとして使用していきます。昨年度末にハードは届きました。校内の通信環境を整え、2月1日に子どもたちにアカウントが配られました。さっそく、授業でタブレットPCを使っています。算数、国語、図工、プログラミング........たくさんの場で活用されています。

美瑛町】美沢小学校 (PDF)パソコンを活用しています(学校だより 令和3年5月31日)
GIGAスクール構想により児童一人一人にパソコンが支給され、5ヶ月ほど経ちます。新しいことに関して子どもは大変吸収力が高く、朝の活動をのぞきに行くと4月から使用している1年生でも、当たり前のように使用していました。他の学級でも多様な活用をしています。最近は職員室で先生方が使用方法について話し合い、活用方法を検討し合っている姿が頻繁に見られます。スタートしたばかりの取組ですが、よりよい活用を目指しています。

【北海道】