【北斗市】北斗市渡小でオンライン授業を試行
新型コロナウイルス感染拡大や災害による長期休校に備えるため、市渡小学校(小野寺幸恵校長)は3日、6年生を対象にビデオ会議システム「ZOOM(ズーム)」...

【北見市】国のGIGAスクール構想対応へ
北見市は小中学生に1人1台の通信端末などを整備する国の『GIGAスクール構想』に対応するため、7月の臨時市議会に通信端末の購入費用など3億9571万円を計上した。市によると、これで市内の全小中学校の児童・生徒と教員の3分の2に当たる約5700台の通信端末が確保される。市は今年度末までの導入を目指して手続きを進めており、残る3分の1の予算措置も検討する。

【知内町】知内小でオンライン授業 プログラミング学ぶ
知内小学校(樫野人範校長、児童119人)はこのほど、首都圏にいるLINEみらい財団のインストラクターと教室をウェブ会議アプリ「Zoom(ズーム)」で、、、

【松前町】松前町は、GIGAスクール構想の前倒しに対応するための補正予算を措置した。9日の臨時町議会で可決されたもので、全
松前町は、GIGAスクール構想の前倒しに対応するための補正予算を措置した。9日の臨時町議会で可決されたもので、全小・中学校の児童生徒および教職員分のタブレット端末を年度内に導入

北海道 GIGAスクール構想受け、タブレット端末導入進む
新型コロナウイルス感染拡大に対応した緊急経済対策の中で、児童・生徒に「1人1台端末」を推進する国の「GIGAスクール構想」が前倒しされたことを受け、道南各地で...

【函館市】函館北中で初めてのオンライン授業参観
函館北中学校(奥崎敏之校長、生徒221人)は7月31日、授業の様子を動画投稿サイト「ユーチューブ」を使い保護者に生配信するオンライン授業参観を初めて行った。新型コロナウイルスの感染拡大で保護者が来校した授業参観ができない中、ICT(情報通信技術)を活用し、子どもたちの学びの様子を発信しようと取り組んでいる。

【石狩市】公立学校情報機器整備業務に係る公募型プロポーザルの実施について
石狩市公立学校情報機器整備業務の公募型プロポーザル実施要領 に係る情報になります。

【苫小牧市】苫小牧市教委 全小中学生にタブレット、オンライン授業も可能に
苫小牧市教育委員会は今年度、全小中学生約1万3450人に学習用タブレット端末を貸与できる環境を整備する。児童生徒が効率よく効果的に学びを進める教育ICT(情報通信技術)環境の整備が目的。

【函館市】年度内に端末導入 全小中の児童生徒分 函館市が補正予算
函館市は、年度内に全小・中学校の児童生徒分のタブレット端末を導入する。9日の臨時市議会でGIGAスクール構想関連経費を盛り込んだ補正予算案が可決され、7億1385万円を予算化。

【当別町】教育系ネットワークシステム構築業務委託公募型プロポーザルの実施について
当別町では、「GIGAスクール構想」を実現するため、町内小中学校4校に教育系ネットワークと1人1台端末を整備する業務を実施します。

【北海道】