新潟市】(東洋経済education x ICT)新潟市1人1台端末「毎日いつでも」定着の仕掛け 子どもも先生も誰一人取り残さな
新潟市の小中学校の先生が使っている「NIIGATA GIGA SUPPORT WEB」がすごい。「1人1台端末」の活用が円滑に進むよう新潟市教育委員会が立ち上げたサイトで、先生たちはここを見れば大体のことは解決できるようになっている。まずはICTに消極的、苦手な先生を限りなくゼロにして、先生が日常的にICTを活用することを目指す新潟市は、子どもはもちろん「先生を誰一人として取り残さない」仕掛けで、学校教育におけるICT端末の日常化の地固めを着々と進めている。

上越市】(上越妙高タウン情報)グローバルティーチャ―の成果を地元に還元!竹内啓悟さん
教育分野のノーベル賞といわれる「グローバルティーチャー賞」の50人に選ばれた上越市出身の竹内啓悟さんが7日、市の教育長などを訪ね、地元の教育にノウハウを生かしたいとアピールしました。竹内啓悟さんは、高田高校出身の36歳。去年、教育分野のノーベル賞といわれるグローバルティーチャー賞の世界トップ50人に選ばれました。7日は野口副市長や早川教育長に対し、ICT教育などのノウハウを説明したうえ、市の教育行政に協力を申し出ました。

新潟市】(にいがた経済新聞)GIGAスクール構想について
新潟市のGIGAスクール構想の実現に向けた取組に関する質疑が掲載されています。

阿賀町】(新潟日報)教育格差解消へ遠隔授業 県教委、佐渡と阿賀の高校で実証実験
人口減少の影響で生徒数が減り、教員数が少ない新潟県佐渡市や阿賀町の高校などをオンラインでつなぎ、遠隔授業を展開する新潟県教育委員会の実証事業が始まっている。ICT(情報通信技術)を活用することで、中山間地や離島における教育環境の格差解消を目指すと同時に、生徒の地域間交流も深める。県教委は3年間実施した上で、成果を検証する方針だ。

佐渡市】(新潟日報)教育格差解消へ遠隔授業 県教委、佐渡と阿賀の高校で実証実験
人口減少の影響で生徒数が減り、教員数が少ない新潟県佐渡市や阿賀町の高校などをオンラインでつなぎ、遠隔授業を展開する新潟県教育委員会の実証事業が始まっている。ICT(情報通信技術)を活用することで、中山間地や離島における教育環境の格差解消を目指すと同時に、生徒の地域間交流も深める。県教委は3年間実施した上で、成果を検証する方針だ。

糸魚川市】能生小学校 (PDF)能生小学校もGIGAスクール!(学校だより 令和 3 年6月 24日)
能生小学校の 端末を使った 活 動 の 一端をご紹介します。

新潟県 (BSN)GIGAスクール構想 新潟の現状は
教育現場に1人1台のタブレットを整備する「GIGAスクール構想」が、今年度から本格的に始まっています。教育現場の今と、新たに見えてきた課題とは?

胎内市】黒川小学校 6月16日(水) タブレット端末活用の様子
今年度より本格的に一人一台端末(タブレット)を活用しています。まだ手探りの部分もありますが、先生方も活用できる場面を考えながら、様々な授業の場面で使用しています。

胎内市】黒川小学校 6月10日(木) 一人一台端末(タブレット)を活用した模擬授業研修会
昨日、職員研修として「クロームブックを活用した模擬授業研修会」が行われました。本校では昨年度より授業用一人一台端末(タブレット)としてクロームブックを活用しています。今年度も各学級でインターネットを用いて調べる活動や学習の際に考えを表現する活動などの際に利用しています。今回は、活用の場をさらに広げるためにの研修会でした。

十日町市】定例記者会見(令和2年6月8日)
GIGAスクール構想の推進に係る事業では、小・中・特別支援学校において、高速通信施設等の整備をはじめ、1人1台のタブレット端末や、1校1台の電子黒板の配備等に必要な経費として1億3,867万5千円を新規計上しました。

【新潟県】