【南風原町】南風原小学校 授業風景
5月になりました。大型連休等もあり今日は今月4回目の登校日になりました。児童は雨空も気にせず元気に学んでいます。ICTを活用した「電子黒板利用やタブレットでの学習」、これまで大事にされてきた「友だちとの交流学習」、「個人でしっかり取り組む学習」など学習のねらいに応じた授業が展開されています。また、机には必要な物だけをだす取組なども行っています。5月17日(日)の学校公開日では、児童の学習に向かう姿等もご覧ください。
【宜野湾市】志真志小学校 授業の様子
【体育】
準備運動で縄跳びをしていました。
【交通安全教室】
多目的室で1年生を対象に交通安全教室が実施されました。
交通安全についての話を聞いたり、横断歩道の渡り方を確認したり、
身を守るための「いかのおすし」を確認したりしていました。
【社会】
学校の周りの様子(西コース)をまとめていました。
【外国語】
友達のことをよく知るために相手の話をよく聞き、自分を知ってもらうための自己紹介を英語で話していました。
子どもたち、がんばって学習に取り組んでいました。
歌詞の内容を体で表現し、曲を楽しんでいました。
【生活科】
オクラの苗を鉢に移していました。
【宜野湾市】志真志小学校 調べ学習
【国語】
「ひらかな」の練習をしたり、
音読をしたり、
お話の内容に合わせて体で表現しながら、どんな様子なのかを考えていました。
【体育】
体育館ではソフトバレーボールをしていました。
【道徳】
「友達」になるには、どんなことが大切かを考えていました。
【音楽】
曲に合わせ手をたたいたり、足踏みをしたりして、リズムを楽しんでいました。
【道徳】
「してはいけないことはどんなことがあるのか。なぜ、してはいけないのか。」を役割を演じながらみんなで考えていました。
【調べ学習】
SDGsの目標1「貧困をなくそう」について、調べたり、分かったことをまとめたりしていました。
【図工】
コラージュに取り組んでいました。
【宜野湾市】志真志小学校 学校の様子
今朝、体育館に全校生徒が集まり「音楽朝会」がありました。
今日は、全員で校歌を歌いました。
1年生もしっかりと校歌を覚えており、体育館にやさしい歌声が響きました。
【国語】
音読に取り組んでいました。
テストや漢字練習に取り組んでいました。
【平和学習】
沖縄のことや沖縄戦について、インターネットや本から知りたいことなどを調べていました。
【理科】
あおむしを観察していました。
【宜野湾市】志真志小学校 総合的な学習
福祉をテーマに気になる言葉などについて調べていました。
春の遠足についてしおりを見ながら、準備するものなどを確認をしていました。
当日、天気になるといいですね。
【図工】
ポスター作りをしていました。
【体育】
運動場では、ドッチボールやフリスビードッチを楽しんでいました。
【恩納村】仲泊小学校 全国学力・学習状況調査(6年生)
4月23日、6年生を対象に全国学力・学習状況調査(国語・算数)がありました。子供たちは、最後まであきらめずに問題に取り組んでいました。翌24日には、児童質問紙調査で学習習慣や生活習慣等の調査が行われ、昨年度からタブレット端末で回答しています。
【南城市】大里南小学校 4年生 国語の学習
タブレットの動画機能を使って聞き取り!
タブレットを使って聞き取りのメモ。
【石垣市】平真小学校最終公開授業
【宮古島市】平良中学校 第2回校内研修「深い学びにするためには」
総合的な学習の時間が本格にスタートするにあたって、総合的な学習の時間が生徒にとって深い学びになるために、先生方が生徒にどうアプローチすればいいのか? という大きなテーマをもとに職員全員で研修を行いました。外部講師を招聘し「なぜ総合的な学習の時間の改革が必要?」「各学年の重点をどう育成する?」「調べ学習は探究的な学び?」「問いを起点にした伴走について」と小節をもってわかりやすく展開していきました。終わった後地域の方(商工会議所)から昨年度の生徒実践の素晴らしさをお褒めいただきました。今年度は各生徒から出た問いが自分事になり探求的プロセスを踏みながら深い学びと誘えるよう教員が生徒に伴走していきます。その実践が各教科でも効力発揮できるようにしていきます。
【浦添市】沖縄女子短期大学 2026年2月実施分「浦添小学校 出前授業」実施報告
沖縄女子短期大学では、沖縄県の「沖縄未来のIT人材創造事業」を活用し、県内児童のICT活用力向上を目的とした出前授業を各学校で実施しています。
2026年2月18日(水)・24日(火)・27日(金)には、浦添市立浦添小学校にて「教育用ドローンTelloで学ぶプログラミング体験操縦」をテーマとした出前授業を実施しました。
本授業では、第5学年の児童を対象に、教育用ドローン「Tello」を活用したプログラミング体験を行いました。児童たちは、ドローンを実際に操縦しながら、プログラムによって機体を動かす仕組みや順序立てて指示を出すプログラミングの考え方について学びました。
また、ドローン技術が物流や災害対応、点検など様々な分野で活用されていることを紹介し、ICTやプログラミングが社会の中でどのように活用されているのかについて理解を深めました。
授業では、児童たちが試行錯誤しながらドローンを飛行させる活動を通して、論理的思考力や問題解決力を育むとともに、最新のデジタル技術への関心を高める学びの機会となりました。
今後も本学は、地域の学校と連携し、ICT教育を通じた未来人材の育成に取り組んでまいります。
■実施日
2026年2月18日(水)・24日(火)・27日(金)
■対象
浦添市立浦添小学校
■授業内容
教育用ドローン「Tello」を活用したプログラミング体験操縦
児童たちは、ドローンの基本的な操作方法を学びながら、プログラムによって機体を飛行させる体験に取り組みました。
プログラムによる命令の順序や条件によってドローンの動きが変化することを体験し、プログラミングの基本的な考え方について理解を深めました。
■参加者数(合計 96名)
・5年1組 32名
・5年2組 31名
・5年3組 33名
《主 催》
沖縄女子短期大学
《協力》
浦添市立浦添小学校
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化