【熊本市】(Sankei Biz)日本PCサービスが学習用端末のサポート拡充新たに熊本コールセンター新設
IT機器の設定・トラブル解決を行う日本PCサービス株式会社(本社:大阪府吹田市、代表取締役社長:家喜 信行、証券コード:6025、以下「当社」)は、高校生の学習用端末サポート拡大に伴い、熊本県内にコールセンターを新設し、2021年10月14日(木)より本格稼働します。全国でGIGAスクール構想が前倒しされ、来年度より高校でも新学習指導要領の改訂がされる中で活用が進む、学習用BYOD(※1)端末のサポート体制を強化します。
【熊本市】秋津小学校 (PDF)オンライン授業 頑張っています!!(学校だより 9月10日)
各学年、各クラスでのオンライン授業の様子です。写真はほんの1部ですが、先生たち、子どもたちも学びを止めないために頑張っている様子がよくわかります。保護者の皆様にもご協力いただき、感謝申し上げます。
【熊本市】城北小学校 (PDF)がんばりましたオンライン授業(学校だより 令和3年 9月14日)
このような中、熊本市教育委員会の通知により行ったのが分散登校とオンライン授業です。登校日でない子どもたちだけの在宅やオンライン授業時の電波受信等の不具合など、様々な課題もありました。ご不便やご心配をおかけしたご家庭も多かったことと思いますが、ご協力ありがとうございました。
【熊本市】秋津小学校 (PDF)分散登校・オンライン授業が始まりました!!(学校だより №17 9 月 2 日)
オンライン学習の初日には、ネット回線において大きな遅延が発生し、「オンラインにつながらない」「途中で切れてしまった」「音声が聞こえない」などなど…、大変ご心配をおかけしました。熊本市の各小中学校で一斉にロイロノートやZOOMを使用し、特に午前中は通信するデータ量が急激に上がったためだったようです。しかし、子どもたちはオンラインにつながるのを待っていたり、事前に聞いていた課題を進めたりしていて感心しました。
【荒尾市】万田小学校 (PDF)オンライン授業に関する説明及びQ&A
万田小学校が行うオンライン授業に関する説明及びQ&Aが掲載されています。
【熊本市】(東洋経済education x ICT)熊本市「不登校生のオンライン学習支援」の中身 来年度実施に向け9月から学習体験
2020年のコロナ禍による一斉休校時、市内すべての小中学校(計135校)でオンライン授業を迅速に実施して注目された熊本県熊本市。22年度からは、学校への登校が難しい児童生徒を対象とした「教育ICTを活用したオンライン学習支援」を開始する。その本格実施に向け、希望者を募ってこの9月から学習体験をスタートした。具体的にどのような体制で支援していくのか、主導する同市教育委員会に取材した。
【高森町】(日本教育新聞)机を広くする天板拡張器具を町内の全小・中・義務教育学校に設置
GIGAスクールの盲点を克服 熊本県高森町教委 熊本県阿蘇郡高森町教育委員会では、夏休みの間に全小・中・義務教育学校の教室内のデスクに天板拡張器具516台を取り付けた。 同教委は国のGIGAスクー...
【熊本市】健軍小学校 (PDF)オンライン授業(学校だより 令和3年 9月 28 日)
分散登校中は、登校していない学年はオンラインでの学習を行いました。学年で様々な工夫をして行われました。その主なものをご紹介します。
【熊本市】(日本教育新聞)不登校生、オンライン学習体験 来年度に本格導入
熊本市教委 熊本市教委は9月から、市立小・中学校に在籍する不登校や別室登校の児童・生徒がオンライン学習を体験する事業を始めた。市内の小・中学校各1校を「支援校」に指定し、教委が配備したタブレット端末...
【宇土市】宇土高校 (熊本日日新聞)対面とオンライン、同時に授業 宇土高の分散登校 「デジタル板書」表示、チャットで話し合い
ICT(情報通信技術)教育の先行実践校の宇土高(熊本県宇土市)は9月、新型コロナウイルス対策のために熊本市と周辺自治体の県立高が実施した分散登校の際、登校した生徒が受ける対面授業を自宅の生徒も一緒にオンラインで受ける「ハイフレックス型」の授業を採用した。授業の進捗[しんちょく]は通常の授業の時とほぼ同じ。教員の負担も減らせるという。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化