武雄市】東川登小学校 6月16日(月)の様子
1年生 算数のテストをしていました。一人で問題を読んで記入しています。 2年生 2年生もテストをしていました。終わった人は、次の課題に取り組んでいます。 3年生 算数 「1万をこえる数」真剣に話を聞いています。 4年生 国語 一人ずつ音読をしていました。会話文の読み方が上手でした。 5年生 国語 漢字の練習 6年生 歌舞伎について説明を聞きました。後ろの掲示板には、タブレットで作られた学級のシンボルマーク(?)が。デザイナーになれそうです。

武雄市】東川登小学校 今日は実技系の科目の参観が多かったです。
1年生 図工 「せんせい、 あのね」入学してからできるようになったことを絵で表します。 2年生 体育 「鉄棒あそび」できるようになったら先生に見てもらって「はんこ」を押してもらいました。 3年生 図工 「切って、かき出して、つけて」道具を使って粘土の形を組み合わせて、いろいろなものを作りました。 4年生 算数 「角の大きさ」分度器の扱い方が上手になっていました。 5年生 家庭科 「ソーイング」フェルトを縫い合わせ、ボタンを付け、「はらぺこあおむし」を全員で完成させました。 6年生 体育 「マット運動」身に付けた技を組み合わせて発表会をしました。写真は、発表会に向けた最終練習です。

武雄市】東川登小学校 6月23日(月)の様子
1年生 国語 「大きなかぶ」 登場人物の気持ちを考えていました。 6月23日(月)の様子 入力日 2025年6月23日 閲覧数 8 1年生 国語 「大きなかぶ」 登場人物の気持ちを考えていました。 2年生 算数 「ひっさん」 たし算、ひき算のひっ算の練習問題を解きました。 3年生 今日は水泳に行く日でした。1時間目終盤に行ったら、もう支度をしていました。 4年生 国語 「漢字を使って」 辞書を引いて、漢字の使われ方を調べました。 5年生 算数 小数のわり算の練習問題 6年生 社会 「天皇を中心にした政治」大事なところに色を付けたり、動画を見たりして学習していました。

鹿島市】古枝小学校 ホタルの放流に向けて
6年生の教室では「ホタルの放流」に向け、講師の河浪さんの助言をいただきながら教室で卵や幼虫のお世話をしています。 6月6日、顕微鏡やルーペを使って卵の観察を行いました。 そして本日、孵化した幼虫の観察を行いました。 肉眼ではなかなか見ることができませんが、顕微鏡やルーペで見ると、元気に動いている様子がよく分かりました。 20日(金)に浜川に放流する予定です。6年生が育てたホタルによって、古枝地区が幻想的な風景になることを期待しています。

鹿島市】古枝小学校 授業の様子
5月9日の授業の様子です。どの学年でも、「楽しそうに」「意欲的に」学び、熱心に対話をする姿が見られました。

多久市】児童生徒のデータプライバシー協会、3人の有識者専門委員が就任〜GIGA端末更新・処分に向けて情報発信を強化
一社・児童生徒のデータプライバシー協会はこのほど、佐賀県多久市市長で全国ICT教育首長協議会会長の横尾俊彦氏、慶應義塾大学政策・メディア研究科教授の矢作尚久氏、慶應義塾大学環境情報学部教授の川島英之氏の3人の有識者が、同協会の専門委員に就任したと発表。 同協会では、2025年以降本格化するGIGAスクール端末更新において「データ漏えいを1件も起こさない処分」実現に向け、適正な処分・データ消去の実行につながる啓発活動を行っている。今回就任した3人に先だって参画している尾花紀子氏も含め4人の専門委員の専門的な立場から、児童生徒のデータプライバシー保護に必要な情報発信を強化するという。 ■「1件もデータ漏えいを起こさない」社会の実現を目指す 1件のデータ漏えいが起きてからでは遅い、その1件が児童生徒の一生を左右してしまう。そのような大きなリスクを含む取組みだからこそ、間違いがあってはいけないのがGIGAスクール端末の更新・処分だ。 今回新たに就任した専門委員は、その当事者でもあり、教育ICT加速に向けた協議会の会長も務める現職市長、そして社会システム、データシステムと高い専門性を持つ大学教授。現場を知る立場と社会・情報インフラに精通した立場の知見を組み合わせ、単なる啓発にとどまらない支援対策の構築を目指す。 特に、自治体担当者の端末処分をめぐる実務では「何を基準に事業者を選定すべきか」「誰が消去責任を負うのか」など、多くの課題が存在している。このような課題に対して、各専門委員の知見により実効性のある解決策を提示していけるという。

さが統計情報館  令和7年度九州・沖縄ブロック「佐賀県統計教育指導者講習会」を開催します
 佐賀県では、小学校、中学校、義務教育学校及び高等学校等における、授業の実践事例の紹介及び授業づくりの提案並びに教材体験のワークショップ等を通じて、統計教育に関する授業づくりのポイントや授業で使える教材・ツール等について学ぶことを目的として、九州各県の小学校、中学校、義務教育学校及び高等学校等の教員を対象に、『令和7年度九州・沖縄ブロック「佐賀県統計教育指導者講習会」』を下記のとおり開催します。 1 対象 小学校、中学校、義務教育学校及び高等学校等の教員  (定員 50名程度) 2 内容 1 統計教育に関する授業の実践事例紹介や授業づくりの提案 (1)小学校教員から 『小学校から実感させたい統計のよさ』 発表者:佐賀県教育委員会事務局 東部教育事務所 指導主事 重富 俊彦 氏 (2)中学校教員から 『データに基づいた批判的考察力・問題解決能力の育成』~ 箱ひげ図の授業実践を通して ~ 発表者:佐賀県鹿島市立東部中学校 教諭 渕上 亮子 氏 (3)高等学校教員から 『身近なデータとICTを活用した統計教育の実践事例』 発表者:佐賀県立唐津東中学校 副校長 中西 美香 氏 2 授業で使える端末活用の教材体験ワークショップ (統計教育に関する授業づくりのポイント等の講義も含む) 講師:愛知教育大学 准教授 青山 和裕 氏 3 開催日時 令和7年8月6日(水曜日)13時から16時25分(受付:12時30分から) 4 場所 佐賀県教育センター大研修室(佐賀市大和町大字川上927) 5 参加費 参加無料(事前申し込みが必要です) 6 申し込み 別紙申込書、下記二次元コードまたはURLの申し込みフォームにて、お申し込みください。 申し込み締切 令和7年6月18日(水曜日)

佐賀県 統計分析課  令和7年度九州・沖縄ブロック「佐賀県統計教育指導者講習会」
佐賀県立唐津東中学校 『身近なデータとICTを活用した統計教育の実践事例』 小学校、中学校、義務教育学校及び高等学校等における、授業の実践事例の紹介及び授業づくりの提案並びに教材体験のワークショップ等を通じて、統計教育に関する授業づくりのポイントや授業で使える教材・ツール等について学びます。

鳥栖市】麓小学校 はじめてのタブレット端末
鳥栖市の公立小中学校の子どもたちにはタブレット型端末の貸与されています。小学1年生から中学3年生の全員がタブレット型端末を使って学習しています。今日は1年生の子どもたちが6年生のお兄さんお姉さんに助けてもらいながら、初めて学校のタブレット型端末を操作しました。

佐賀県教育委員会 令和7年度E コネクト事業に係る授業の撮影・編集業務委託仕様書(案)  入札
1 目的 小中高において1人1台端末を活用した授業を撮影し、編集した授業動画を SAGA E コネクトで 共有することで、県内におけるICT 活用教育の推進と1人1台端末の日常的な活用を進める。 2 業務内容等 (1)業務の名称 令和7年度E コネクト事業に係る授業の撮影・編集業務 (2)業務内容等 ① 撮影を行う日程及び会場 ・令和7年6月2日(月)~令和8年2月27日(金)の期間のうち10回 ・佐賀県内の小学校、中学校、高等学校のうち10か所〔内訳は授業者が決まり次第連絡〕 ② 撮影・編集を行う内容 ・スーパーティーチャーやエリアリーダー等の公開授業(45分もしくは50分)を撮影するこ と。撮影にあたっては教師、児童生徒の双方を行い、教師の指導場面と児童生徒がどのような 動きをしているのかが把握できるようにすること。 ・児童生徒の1人1台端末や電子黒板の画面を必要に応じて撮影すること。 ・授業後、教師や児童生徒の数名へインタビューを行い、1人1台端末活用のポイントや良さを 伝えるインタビュー動画も撮影すること。 ③ 編集について ・デジタル教科書やICT 機器を活用した模範的な授業を撮影し、一つの授業を10 分程度の映像 にまとめた動画を10本作成すること。また、必要に応じてテロップ等を入れること。 ④ その他 ア)撮影に係る機材や人員等の準備について ・撮影に係る機材(ノートパソコン、カメラ、配線、電源アダプター、モバイルバッテリー、三 脚、通信機器、延長コード、その他配信に関わる機材等)は全てを予算内でまかなうこと。 ・合わせて、撮影者は必要人数をまかなうこと。 イ)撮影・編集について ・ビデオカメラ3台以上で撮影し、そのうち1台は教師を中心に撮影すること。 ・教師にピンマイクをつけるなどして音声を鮮明にすること。 ウ)事前準備について ・本番の撮影に向けて、関係者等と打ち合わせを行うこと。 ・必要に応じて撮影場所の事前チェックや事前テストなどを行うこと。 エ)その他 ・業務にあたっては、常に安全確保に必要な措置を講じること。 ・業務にあたって、既存の設備、備品等を移動させた場合は、受託者の責任において原状を回復 すること。 ・業務にあたって、既存の設備、構造物、備品等に損傷を与えた場合は、受託者の責任において 原状を回復すること。 ・上記以外に本業務に係ることについては、佐賀県教育委員会事務局教育 DX 推進グループと 協議して行うこと。 ・全て業務終了後、完了報告書を提出すること。 ・教科書やデジタル教科書の画面の映り込みなどに注意し、著作権を害することがないように すること。 ・児童生徒の撮影の許可について確認すること。 ・個人の特定を防ぐために、名前札や教科書ノートの記名などがわからないようにすること。 (映りこんでいる場合は、ぼかし等を入れる。) 3 業務期間 令和7年6月2日(月)~令和8年3月31日(火) 4 納品について 編集後の完成した映像データを公開授業日から40日内に提出すること。 5 契約の方法 一般競争入札 6 支払方法 完了

【佐賀県】