【千葉市】千城台高等学校 LHR(ロングホームルーム)
令和6年9月26日(木)、本日のLHRは、1学年はICT活用、2学年は修学旅行事前学習、3学年は、面談等を実施しました。
1学年は、タブレット等を用い、OneNoteというアプリを使った授業を展開しました。デジタルノートをクラス全員で共同で編集を行ったり、校外調査活動の事前学習のために、希望する大学への行き方を調べ、まとめたりしました。また、教員が配付した編集ができない閲覧のみのページの使用方法も学習しました。今後も、さらにいろいろな機能を活用し、探究心を深めていってほしいです。
【君津市】清和小学校 4年生の国語の学習です。
本の紹介をするための準備や練習をしていました。大型提示装置を使っての発表練習をしている子、iPadを使って自分の発表の様子を録画する子、内容を練り上げるために考えている子・・・それぞれ自分のめあを達成するために真剣にとりくんでいました。デジタルかアナログかは自ら選んでいます。子どもたち自身が学びを選択しています。
【鎌ケ谷市】鎌ヶ谷小学校 6年生 社会
「織田信長と豊臣秀吉による天下統一」の学習です。教科書、資料、クロームブックを使って、それぞれの武将の天下統一の歩みについて調べています。全員が集中して取り組んでいました。
【千葉市】千城台高校 LHR(ロングホームルーム)
令和6年9月26日(木)、本日のLHRは、1学年はICT活用、2学年は修学旅行事前学習、3学年は、面談等を実施しました。
1学年は、タブレット等を用い、OneNoteというアプリを使った授業を展開しました。デジタルノートをクラス全員で共同で編集を行ったり、校外調査活動の事前学習のために、希望する大学への行き方を調べ、まとめたりしました。また、教員が配付した編集ができない閲覧のみのページの使用方法も学習しました。今後も、さらにいろいろな機能を活用し、探究心を深めていってほしいです。
【印西市】印西市小中学校ICT活用
2年生はプログラミングの学習。
「スクラッチ」を使ってゲームを作っています!
「難しいけど面白い」という最高の感想が聞こえました。
4年生は理科の資料を見て「見える」「思う」「引っかかる」観点をカードに記入していきます。
「引っかかる」というのが大事ですね。
各自が入力したカードは全員で共有します。
4年生もう一方のクラスでは「学級新聞づくり」のガイダンス。
Canvaを使って新聞を作成する予定とのことです。仕上がりが楽しみですね。
【印西市】情報部会研修
印旛地区内の情報研究部会の職員が集まって研修を行いました。
本校で行っている「ロボッチャ」を体験してみます。
簡単なプログラムを入力して競技に取り組みます。
数値を変更しながら試行錯誤を繰り返します。
研修の成果が各校で生かされますことを!
【印西市】情報教育ビジョン策定ミーティング
原山中学校・内野小学校・原山小学校 3校の職員が集まってミーティングを行いました。
情報教育を通してどんな子を育てたいか、同じ中学校区で共通のビジョンを策定するミーティングです。
ミーティングの際はNPO法人「みんなのコード」にもご協力をいただきました。
より質の高い情報教育、円滑な小中学校の接続のために、
今後も研修を重ねてまいります。
【印西市】教職員研修(原山小学校の実践を市内小中学校に紹介)
原山小学校の実践を市内の小中学校の教職員にお伝えする研修会を行いました。
たくさんの教職員が来校しました。
当初予定を大幅に上回り、2会場での実施となりました。
本校の教職員が実践事例をお伝えしています。
参加者からの質問に、複数の職員が答えます。
有意義な研修の場となりました。非常に多くのご質問やご意見をいただきました。
実施した我々にとっても貴重な学びの場となりました。
【印西市】1年生情報
1年生は、各学級1時間ずつクロームブックの操作方法について学習しました。ICT支援員と担任で授業を進めました。私が参観した学級は、「ミライシード」という学習ソフトの操作方法を学んで、実際に算数と国語の問題を各自のペースで解いていました。一人一人のペースで学習を進められ、正解数によってポイントもたまっていくので、子どもたちも意欲を持って進めることができるようになっています。お気に入りに登録もしてあるので、夏休みに学習を進めることもできるかと思います。
【山武市】教室の黒板が「電子黒板」に変わりました!
山武市では、これまで統合校の普通教室に電子黒板が導入されていましたが、今年8月に統合校以外の中学校1~3年生、小学校4~6年生の普通教室にも導入されました。
教員は、この夏休みに活用の仕方について、先に導入されている学校に行き研修を受けてきました。
工事完了が、8月の最終週ということもあり、実際に本校の教員が電源を入れて使用してみたのは、そこからになりましたが、9月3日から使用できるように準備してきました。基本的な操作・活用はできるようになりました。
これまでの黒板とは違い、様々な活用ができるようです。子ども達が活用している一人一台端末(タブレットPC)とも連携しています。有効な活用の仕方について、教員間で共有していきたいと思います。
10月の授業参観の頃には、教員も子ども達も電子黒板の活用に慣れてきていると思いますので、保護者の皆様、参観時は活用の状況を御覧ください。
なお、電子黒板の両脇は、ホワイトボードとなっています。取り外しも可能です。取り外した際は、掲示板として利用も可能となっています。
※電子黒板とホワイトボードを合わせて、これまでの黒板と同じサイズになります。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化