【開成町】タブレットパソコンの1人1台配備について(GIGAスクール構想)
開成町では、国の進めるGIGAスクール構想のもと、児童生徒1人1台の学習用端末や校内の高速無線LAN環境を整備を行いました。これらの機器を活用し、学校や児童生徒の学習の充実を図り、これまでの教育実践とICTが融合した教育効果を目指します。
【開成町】(PDF)広報かいせい ひとりに1台、新しい学び。
学校で使う文房具。そこに、新しいツールとしてひとり 1 台のパソコンが加わります。
【南足柄市】南足柄市、小中9校でICT授業 1人1台端末の利用開始
ICT(情報通信技術)を活用した教育を推進する国の「GIGAスクール構想」を巡り、南足柄市教育委員会は1日、市立9小中学校で全校児童生徒の1人1台のタブレット端末などの利用を開始した。市立岩原小学校(同市岩原)では、1年1組の児童25人が端末を利用した最初の授業を受けた。
【藤沢市】スマートフォンから学校給食費の納付が可能に 1月からデジタル決済を拡大
神奈川県藤沢市は、市税などの納付について2021年1月からデジタル決済を拡大した。小学校の給食費については、Web口座振替受付サービスに加え、Pay-easy(ペイジー)納付やスマートフォン決済アプリによる納付、クレジットカード納付が可能となった。
【横浜市】横浜市21年度当初予算案 コロナ対策・経済再生に重点…カジノ誘致推進費に3億6000万円
児童生徒が学習用端末を一人一台所有する「GIGAスクール構想」は二十六億円余り。四月から本格運用が始まり、デジタル教科書の導入や教員の研修を行う。
【相模原市】オーストラリアに遠隔プログラミング―小山小学校の実践事例
JAXAの拠点がある相模原市の小山小学校では、このはやぶさ2のミッションから着想を得たプログラミングの学びを実施しており、その授業が保護者や報道関係者向けに公開された。
【藤沢市】コロナ対策、学生が提言 市民意見集約し市議会へ
中学生と意見交換したチームはテーマを「交通」「生活」「学校」など5つに分類。感染拡大している一方で交通機関が混雑している現状を取り上げ、3密回避のため「テレワーク推進条例」の制定やオンライン授業に不慣れな生徒のため相談窓口を設けることなどを提案した。
【平塚市】1月定例市長記者会見 GIGAスクール構想の整備
GIGAスクール構想の整備に関する説明・質疑が掲載されています。
【鎌倉市】北鎌倉女子学園 鎌倉の保守的な女子校が、わずか10校の「アップル認定校」に生まれ変わった理由
教師の80%以上がApple Teacherの資格を取得し、国内ではわずか10校しかない「Apple Distinguished School」認定校である北鎌倉女子学園。古都鎌倉の保守的な女子校は、どのようにして「テクノロジーを活用した教育の最先端校」へと生まれ変わったのか? 同校を見学するとともに、2020年に同校の学園長に就任した、東京大学名誉教授であり開成中学校・高等学校の校長を務めた、柳沢幸雄氏に取材した。
【横浜市】ICTが支える「高みを目指す」教育…日本大学(読売新聞)
本大学高等学校・中学校(横浜市)は、ICT(情報通信技術)教育を導入してから5年目を迎えた。この間のノウハウの蓄積によって授業は深く濃いものへ進化を遂げてきた。さらに、コロナ禍に伴う休校期間中、集中的に活用を図る中でICT教育のさらなる可能性も見えてきたという。ICT推進教育委員会の担当教諭らにICT教育の現状と展望などを聞いた。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化