【川崎市】
これまでの【川崎市】関係のニュース
新城小学校 (タウンニュース)新城小 富士通とオンライン授業 省エネアイデアを披露
新城小学校(伊東芳男校長)で9月21日、富士通の社員が講師となり、小学5年生を対象にオンライン授業が行われた。

カリタス女子中学校・高校 先週より遠隔授業を実施しています
9月6日(月)より本校では遠隔授業を行っております。生徒たちは各家庭から、それぞれのタブレットやコンピュータを用いて、授業に参加しています。授業は教員によってスタイルが異なりますが、一週間が過ぎ、生徒たちは多様なアプリケーションの操作にも慣れてきたようです。

(建通新聞)川崎市補正予算に保育所整備費など
川崎市は、2021年度一般会計補正予算を編成した。建設関係を見ると、公立保育所整備費(工事請負費)500万円、常備消防費(工事請負費)250万円、教育指導費1250万円、義務教育施設整備事業費(校内無線LAN整備事業費)1億9513万円、高等学校施設整備事業費(高速大容量通信ネットワーク環境整備事業費)3659万円を計上した。

川崎北高校 (教育新聞)【デルタ株危機】安心安全な2学期へ 最前線に立つ校長
昨年の一斉休校で、県立高校ではいち早く授業の動画配信をスタートさせ、注目された神奈川県立川崎北高校。県教委では、県立高校の2学期について、時差登校や短縮授業を実施しつつ、感染状況によってはオンライン授業への対応も視野に入れている。同校の柴田功校長は「本校ではまだ同時双方向は本格的にやれていないので、この機会に各教室にクロームブックを置いて、教員と生徒をつないだ授業をしたい」と、ピンチでもチャレンジ精神を忘れない。

新型コロナウイルス感染症 川崎市の最新状況について
また、コロナ禍での登校に不安を抱える児童生徒も増加傾向にあるとのことですが、GIGAスクール構想で一人一台配置されている端末を活用した、リモート学習による支援も実施するとのことですので、悩みを抱えている方は、まずは担任教諭や学校にご相談ください。

端末整備状況

【川崎市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ