清川村】(PDF)VIEW21 教育委員会版 学習支援ソフトを活用し、 授業も家庭学習も対話のある学びを実現
神奈川県清川村では、児童生徒1人に1台のタブレット端末を導入し、全村でICT教育を推進している。新型コロナウイルスの感染拡大の影響による臨時休業中は、児童生徒にタブレット端末を持ち帰らせ、1人1台の環境を生かした生活・学習支援を実施した。その成果や課題を基に、学校再開後はタブレット端末を活用した指導改善を進めている。

相模原市】清新中学校 レゴの「SPIKE プライム」を活用した授業実践―相模原市立清新中学校
中学校では2021年度から新学習指導要領が全面実施となる。小学校のプログラミング教育に注目が集まっている中、中学校の新学習指導要領にも大きな改訂が加えられており、従来盛り込まれていたプログラミングに対する学びがさらに拡充されている。今回は、新学習指導要領の内容に基づき、中学校技術科においてプログラミングを実践した相模原市立清新中学校での公開授業を取材した。

平塚市】神奈川県平塚市、学習進度別ドリル小中配布端末に導入
神奈川県平塚市は27日、市立小中学校全45校の児童・生徒に一人一台ずつ配備する予定のタブレット端末について、個人の学習進度に合わせて難易度を変えられるドリルのソフトを導入すると発表した。学習内容ごとに難易度が選べ、苦手な分野は難易度を低く設定するなどできる。自宅学習や自習などで活用する。

平塚市】令和2年度 第1回平塚市総合教育会議
学校におけるICT活用(GIGAスクール構想)に関して審議されました。

平塚市】(PDF)ひらつかウェブ タウンミーティング 開催結果報告書
GIGAスクール構想に伴うオンライン学習などの質疑が掲載されています。

清川村】1人1台タブレット 清川村立小中、新要領見据え
清川村は11月、村立小中学校の全ての児童、生徒、教職員にタブレット端末「iPad(アイパッド)」を1人1台貸与した。来年度から情報通信技術(ICT)の活用を重視した新学習指導要領がスタートするのを見据え、導入を決めた。

横浜市】<横浜市>全ての小・中学校に1人1台のタブレット配備、ネット環境も刷新
鉛筆やノートと並ぶマスト(必須)アイテムに――。新型コロナウイルス禍を経て、学校のIT化が急加速しています。横浜市教育委員会は約500ある市立の小学校や中学校、特別支援学校などに児童・生徒1人につき1台の「タブレット端末」を配備し、今年(2021年)4月から始まる新年度から順次活用を始めます。これまで脆弱(ぜいじゃく)だったインターネット環境も刷新する計画です。

開成町】足柄上郡開成町 小中学校で1人1台タブレット端末を使った授業始まる
開成町立開成小学校など町内の小中学校3校でこのほど、タブレット型パソコンを活用した授業が始まった。ICT(情報通信技術)教育を推進する国の施策「GIGAスクール構想」による取り組みで、今後は授業に限らず、家庭学習等にも活用していく方針だ。

横浜市】ロボットを自在に動かす 今宿小で特別授業
今宿小学校(島田恒弘校長)で1月28日、タブレット端末とロボットを活用したプログラミングの特別授業が行われた。

厚木市】厚木中学校 GIGAスクール
本校でもWi-fi環境を整える工事が終了して、2月6日にはタブレットを保管するための充電保管庫が各教室に設置されました。3月下旬にタブレットが納品予定です。

【神奈川県】