【横浜市】(タウンニュース)横浜市立小中学校 コロナ禍で端末活用加速 一律での実施に課題も
緊急事態宣言に伴い、横浜市立小中学校では現在、1つの学級を2班に分ける隔日(分散)登校が行われている。この状況を受け市は、児童生徒に貸与しているパソコンなどの端末を家庭学習に活用しようと初めて自宅に持ち帰らせている。コロナ禍の「学びの保障」が進む一方で、各学校の実情で一律の実施が困難な側面も見られている。
【横浜市】勝田小学校 (タウンニュース)GIGA開きをサポート 「現場の負担減らせれば」
小中学生に1人1台の情報端末を配備する国の「GIGAスクール構想」に基づき、横浜市内でも端末の活用が始まっている。横浜市立勝田小学校(相坂俊校長)でも8日、児童自身が端末を開封して設定などを行う「GIGA開き」が行われ、同校のPTAのメンバーがサポートを行った。
【川崎市】カリタス女子中学校・高校 先週より遠隔授業を実施しています
9月6日(月)より本校では遠隔授業を行っております。生徒たちは各家庭から、それぞれのタブレットやコンピュータを用いて、授業に参加しています。授業は教員によってスタイルが異なりますが、一週間が過ぎ、生徒たちは多様なアプリケーションの操作にも慣れてきたようです。
【鎌倉市】鎌倉市教育委員会GIGAスクールサポーター推進校支援業務委託公募型プロポーザルの広告について(参加申込締切:令和3年9月
多様な子どもたちをだれ一人取り残すことなく、これらのGIGAスクール構想環境を十分に活用した新しい学習の形を学校とともに実現していくために、GIGAスクール構想推進校及び教育委員会において、高度な知識・技術を有する事業者からICTを活用した授業設計や学校運営等について支援を受けるにあたり、委託業務を実施しようとするものです。
【開成町】ICTカリキュラムコーディネーターが、 神奈川県開成町の広報誌で紹介されました。
2021年7月1日、神奈川県開成町の広報誌『広報かいせい(令和3年7月号)』P7 町からのおしらせ(始動!開成町GIGAスクール構想)で、株式会社JMC(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:坂本 憲志)のICTカリキュラムコーディネーターが紹介されました。
【横浜市】 青山学院横浜英和中学高校 今週はオンライン授業週間です。
本校では昨年度もオンライン授業を行っていたため、通常の時間割通り、大きなトラブルもなく、ほとんどの授業がリアルタイムで進行しています。先生方も趣向を凝らし授業の実施や準備に励んでいます。
【秦野市】(タウンニュース)短縮日課で対応 緊急事態宣言中の秦野市の小・中学校、公立幼稚園、公立認定こども園
小学校に関しては9月10日まで授業時間を5分短縮し1単位40分授業としている。これにより午前中の授業を20分早く終了し給食終了後下校としている。下校後は各自のタブレット端末を活用したオンライン学習や課題解決型学習などを自宅学習にて行う。
【相模原市】麻布大学附属高校 オンライン授業への移行について
本校は、新型コロナウイルス感染症の急拡大を受けまして、9月25日(土)まで生徒は登校せず、オンラインにて教育活動を行うこととします。詳細は以下をご確認ください。
【横浜市】光陵高校 (NHK NEWS WEB)神奈川 県立高校で分散登校開始 オンラインと組み合わせ授業
神奈川県内の県立高校では、1日から自宅でのオンライン学習を組み合わせた分散登校が始まりました。このうち横浜市の「光陵高校」では、1、2年生は週1日、3年生は週2日、クラスの半分ずつが登校し、残りはオンラインで授業を行うことになりました。
【横浜市】光陵高校 (NHK NEWS WEB)進路指導もオンライン(横浜)
横浜市の光陵高校では、1、2年生は週1日、3年生は週2日、クラスの半分ずつが登校し、残りはオンラインで授業を行うことになりました。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化