青森県立むつ養護学校 ICTに関する校内研修会を行いました。 2022/7/27
今回はGoogle社が提供するオンラインホワイトボードサービス「ジャムボード」の使い方を研修しました。
【八戸市】西白山台 夏休み いじめ対話集会・図書貸し出し2022/7/29
7月28日(木)13時からオンライン方式でいじめ問題に関する対話集会が行われました。市内各小学校代表児童1名ずつ参加し~わたしたちが取り組むいじめゼロにつながるにつながる活動~ についての意見交換を行いました。2学期に、本校からの参加児童を中心とする生活委員会(リトルJUMPチーム)が情報発信していく予定です。
【黒石市】黒石東小学校 明日から夏休み⑤(5年)2022年 07月 21日
4校時は、5年生が外国語の学習をしていました。今日はALTの先生の来校日です。タブレットを使って、指示されたアルファベットの文字を入力し、そのスピードを競い合いました。自分のランキングや励ましのメッセージが、各自のタブレット画面に表示されました。
【八戸市】白山台小学校 「ひらく・楽しむ」新聞活用事業「新聞活用出前講座」2022/07/07
東奥日報社の方々がゲストティーチャーでおいでになり、6年生の「新聞活用出前講座」が行われました。
【八戸市】種差小学校 授業の様子 2022/7/4
3,4年生は算数の授業です。学校に来られない子どもたちは、リモートで一緒に授業を進めます。1学期もあと20日足らずとなりましたが、「感染症対策と熱中症対策」をとりながら「学びを止めない」工夫と努力を行っていきたいと思います。
【八戸市】図南小学校 6月16日(木)
6年生の授業では授業の最後にタブレットを用いて振り返りを入力しています。入力した内容は担任が確認し、オンライン上でコメントを返しています。振り返りから知識の定着を実感し、自己の変容に気づく。便利なものはどんどん使っていきたいですね。文字の入力もレベルに合わせてタイピングで入力する、タッチペンのように画面上で指をなぞり文字入力するなど配慮がありました。子供たちからすれば当たり前の光景にもこちらは「うーむ、なるほど・・・」と唸るばかりです。
【八戸市】(Web東奥)端末使って記事閲覧/白山台小で本紙出前授業 2022/7/7
青森県八戸市の白山台小学校(種市八重子校長)は7日、東奥日報社から講師を招き、新聞電子版の活用方法を学んだ。6年生児童75人は自分のタブレット端末を使い、簡単な操作で東奥日報電子版の紙面を見られることや小さな文字を拡大できることを体験した。
【八戸市】三条小学校 ワクワクなパソコンの授業 2022/6/28
1年生がクロームブックを使って授業をしました。教えてくださるのは古川先生です。初めて使うのでワクワクしています。まずは、タブレットを開くところからです。開いた後は次の指示があるまで、静かに待ちます。子供たちの目は画面にくぎ付けです。次は、QRコードを使ってログインします。画面にQRコードを一生懸命に写す子供たち。光が反射してなかなかログインが難しい。上手くできないときは「パソコン先生」に教えてもらいます。1年生は、まだローマ字を習っていないので、音声入力に挑戦です。最後は、写真を撮ってみます。
「やったあー」上手く取れました。これから、生活科の時間にタブレットを使ってアサガオの成長を撮っていきたいと思います。
【青森市】(Web東奥)小柳小のICT授業 高い評価/青森 2022/7/8
児童生徒が1人1台のデジタル端末を持つ「GIGAスクール構想」が実践段階に入っている中、文部科学省の丸山洋司文部科学審議官が7日、青森市の小柳小学校(野沢寿恵校長)を訪れ、ICTを活用した授業を視察した。市教育委員会の指導主事4人と小中学校教員13人でつくるICTイノベーションチームが現場の教員をサポートしている体制などを「全国レベルでも秀でたもの」と評価した。
【弘前市】(陸奥新報)オンラインで国際交流/弘前・東義高 2022/6/21
弘前市の東奥義塾高校(コルドウェル・ジョン塾長)で15日、グローバル人材育成コースの1年生40人と3年生60人が、インドネシア、フィリピンの学生たちとオンラインで交流した。オンライン国際交流プログラムを支援する神戸市のベンチャー企業が企画したもので、参加した生徒らはタブレット端末で地域の文化を紹介し合うなどして親睦を深めた。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化