【姫路市】
これまでの【姫路市】関係のニュース
(教育家庭新聞)学習者用デジタル教科書本格運用でキャッシュサーバ設置 学校ネットワークの課題を検証・解決<姫路市教育委員
2019年度に各校21~41台の学習者用端末(Chromebook)を配備しSINETに接続する等、GIGAスクール構想以前から教育の情報化に取り組んでいる姫路市教育委員会(小学校66校・中学校32校、義務教育学校3校、特別支援学校1校、高等学校3校)の藪上氏は、これまでに生じた課題に対する対応について報告した。

(神戸新聞NEXT)不登校の学びオンラインで支援 兵庫の小中学生と東京の大学生 取り組み1年、新たな可能性
兵庫県内の不登校の小中学生と東京の大学生がオンラインでつながって、学ぶ。元姫路市立小教諭の大学教授がそんな取り組みを始めて1年になる。学生は教員志望で独自の授業プログラムを設定。コロナ下のリモート学習は、不登校支援の新たな可能性を生みだしている。(徳永恭子)■小6女児、生活にリズム「木の枝を使ってハンガーを作ってみよう」図工の授業が始まった。パソコンをのぞき込む「生徒」は姫路市内に住む小学6年生の女児。画面の向こうにいる「先生」は高千穂大学(東京)の学生だ。生徒はいったん部屋を出ると、材料を手に戻ってきた。そして先生とやりとりしながら、枝を組み合わせてひもでくくり付け、ハンガーを手作りしていった。

家島小学校 タブレットを使って
学校で火事が起こっても大丈夫? 学校にある防火設備などの火事への備えを調べました。

(TECH+)[事例]公立小中学校 1 人 1 台環境で選ばれる Chromebook™。その機種選びのポイントとは?
本稿では福岡県福岡市と兵庫県姫路市、沖縄県にある国頭群東村と琉球大学教育学部付属小学校・中学校の事例をもとに、Dell Chromebook 3100 2-in-1 が選ばれる理由についてみていきたい。

大津茂小学校 ICT支援員さんと一緒に
姫路市で推進しているGIGAスクール。ICTの活用が進んでいます。中でも昨年度実施されたタブレット一人1台整備により、学習環境は大きく変わりました。机の上でタブレットを開いて学習・・・そんな様子がどの教室でも見られるようになりました。そんなICTを活用した学習をサポートしてくださるのが、ICT支援員さん。月に2回学校に来てくださいます。困っている子に寄り添って操作方法を教えてくださいます。放課後には先生たちへのミニ講座もしてくださり、大津茂小学校の先生たちもICT活用のスキルアップを図っています。

端末整備状況

【姫路市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ