【高千穂町】
これまでの【高千穂町】関係のニュース
高千穂高校 (日向経済新聞)高千穂高校にまちづくり拠点 ICT活用通じ「グローカルな視点の育成」目指す
宮崎県立高千穂高校に7月6日、ICTを活用したまちづくり拠点「T-LABO」(西臼杵郡高千穂町大字三田井、TEL 0982-72-3111)がオープンした。図書館の2階に誕生した同拠点は、地域間連携・協働、地域活性化を目的に開設。宮崎県が行う「県立高校を核としたまち・ひと・しごと創生推進事業」の一環として、県内では飯野高校、門川高校、高千穂高校、福島高校、本庄高校の5校がモデル校に指定されている。うち高千穂高校と本庄高校には遠隔学習などのICT環境を整備する「ラボ」を備える。

(PDF)令和2年第4回高千穂町議会臨時会
GIGAスクール構想に伴う1人1台のタブレットに係る財産取得の議事録が掲載されています(6ページ)。

(PDF)広報高千穂 2020年9月
高千穂町立小中学校への1人1台タブレット整備が紹介されています(3ページ)。

(PDF)令和2年第2回高 千 穂 町 議 会定例会会議録(第3日)
(p30)1点目のGIGAスクール構想についてです。GIGAスクール構想とは、義務教育を受ける児童生徒のために、1人1台の学習者用パソコンと高速ネットワーク環境などを2018年から2022年度の間に整備するという計画です。 

高千穂町議会-新型コロナ対策基金条例を制定
今年度一般会計補正予算は3億8332万円を追加。主なものは、町内の小・中学生に1人にタブレット端末を配備する「GIGAスクール構想に伴う児童生徒用タブレット整備事業」4095万円、新型コロナ拡大予防対策として県が要請した休業や時短営業に応じた町内の飲食店などへの休業要請等協力金事業1780万円

端末整備状況

【高千穂町】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ