【神戸市】西郷小学校 GIGAスクール構想に向けて<その2>
4年生の教室で子供たちはパソコンを使って学習をしました。国語「もしものときにそなえよう」
の単元です。地震や竜巻、津波などの災害に対してどのような備えが必要なのか、インターネットで調べました。
【芦屋市】浜風小学校 5年がタブレットで「大造じいさんとがん」について調べていました
5年が国語の「大造じいさんとがん」で、話に出てくる言葉をタブレットで調べていました。ちょうど鳥の羽について、色々な角度から調べたことを交流していました。今までは知っている子が多く発言してきましたが、これからは見つけた子が発言をし、それを映像や音声を含めて共有できるようになります。
【丹波市】青垣小学校 タブレット端末を文具のように使うことをめざして
1月21日(木曜日)にタブレット端末貸与式を行ってから、2週間が過ぎました。校内での活用を見ますと、どの学級も1日1時間以上の活用があり、タブレット端末を触らないで帰宅するという児童はありません。
【芦屋市】精道小学校 2021/02/08 GIGAスクール構想に向けて
文科省は、PC端末を鉛筆やノートと並ぶマストアイテムとして位置付けタブレットを一人一台配布して、学習を進めていくGIGA(Global and Innovation Gateway for All)スクール構想を、コロナ禍に対応するため、急遽導入を進めてきました。
【姫路市】増位中学校 Google Meetを利用して
本日、新入生入学説明会を行いました。本年度は、新型コロナウイルス感染防止対策を最優先に考え、3つの小学校のご協力のもと、リモート開催をしました。緊急事態宣言発令中でもあり、3密を避けるため各小学校の体育館などに分散して集まっていただき、中学校からの説明のライブ映像をMeetでお届けしました。初めての試みで当日まで不安が残りましたが、非常に良い状態で配信できていたようです。GIGAスクール構想におけるICTの活用が、さまざまな場面で効果的であることを改めて感じさせられました。
【芦屋市】浜風小学校 2021/02/03 ICT支援員がタブレット等をサポート
一人一台のタブレットが入っています。使い方を各教室で練習していきます。そのサポートに、ICT支援員の先生が4人、芦屋市に入っておられます。
【芦屋市】精道中学校 GIGAスクール構想の実現に向けて(タブレット配布)
1人1台の学習用端末(iPad)が1年生に配布されました。フェニックスホールで使用上の諸注意があり、「とにかく触ってみよう」ということで、短時間ですが操作してみました。順次全学年配布していきます。
【神戸市】住吉小学校 INAC8選手が小学校オンライン授業で講師役 仲間や夢の大切さ語る
サッカー女子のINAC神戸の選手が講師役となり、仲間や夢を持つ大切さを伝えるオンライン授業が2日、神戸市立住吉小学校(東灘区)であった。
【芦屋市】浜風小学校 児童用タブレットを6年が使ってみました
GIGAスクール構想による一人1台タブレットが届きました。学校で使い方を練習して、その後ご家庭にも持って帰ることになります。
【丹波市】段ボールで「大事にね」 タブレット守るケース提供へ 児童の声聞き反映/兵庫・丹波市
小中学生に1人1台のタブレット端末を整備する国のGIGAスクール構想。兵庫県丹波市内の小学校で、児童への配布が始まったことを受け、端末を保護するケースを贈ろうと、段ボールシートを製造している神崎紙器工業氷上工場(同市氷上町)がこのほど、中央小学校を訪れ、試作品を児童に渡し、改良アイデアを聞いた。同社は市内全校に保護ケースを無償提供する意向。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化