【伊賀市】
これまでの【伊賀市】関係のニュース
(毎日新聞)新型コロナ 当面授業は午前のみ 伊賀市立小中 給食再開、来月6日 /三重
10日までは児童・生徒は給食が終わると下校し、自宅でプリントの他、ネットで学校と結んだタブレットで双方向で教師とやり取りしオンライン学習をする。この間、中学校は部活動も見合わせる。11、12日は土日曜。13日から午後の授業も再開予定。

成和西小学校 (毎日新聞)宇宙のこと教えて☆星出さん ISS→成和西小 ライブ特別講座に歓声 伊賀 /三重
宇宙飛行士の星出彰彦さんが実験したり、質問に答えたりする様子をネット配信のライブ動画で見る「特別講座~君も宇宙へ!~」が6日夕にあり、伊賀市大内の市立成和西小学校(藤山秀公校長、児童84人)も参加し、4年生以上で希望した児童が1人1台のタブレット端末で宇宙からの映像に見入った。文部科学省と宇宙航空研究開発機構(JAXA)によるGIGAスクールと宇宙飛行士が連携する教育活動の一環。同校は伊賀市の同スクール関係の研究推進校になっている。

(伊勢新聞)オンラインで家庭学習支援 伊賀市教委 休校中の児童生徒対象 三重
三重県の伊賀市教委は23日、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐために一斉休校している市立小中学校の児童生徒を対象にオンライン学習を利用できるようにすると発表した。パソコンなどから自主学習教材や解説動画を閲覧してもらい、家庭学習を補う。5月10日まで各家庭で無償で利用できる。

(中日新聞)タブレット端末、授業で本格活用 21年度から伊賀の全29小中学校
伊賀市は二〇二一年度から、市内の全二十九小中学校で、タブレット端末を活用した授業を本格的に始める。国の「GIGAスクール構想」に基づき、今月までに小中学生に一人一台分の計七千台を配備し、高速大容量の通信環境も整えた。「イメージがわかない」など、教員から戸惑いの声もあり、市は研修に力を入れる。

伊賀市が第2弾対策支援概要発表
小中学生に1人1台のタブレットパソコンを配備するGIGAスクール構想5億円

端末整備状況

【伊賀市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ