【佐世保市】
これまでの【佐世保市】関係のニュース
九文小中校 (長崎新聞) デジタルドリルで実証事業 理解度を“見える化” 佐世保・九文小中校
 長崎県佐世保市の九州文化学園小中学校(百津眞人校長)は本年度、ICT(情報通信技術)を活用した効果的な教育につなげようと、デジタルドリル「navima」を使った実証事業に取り組む。データに基づき、児童や生徒の苦手分野を洗い出すなどし、学びをサポートする。  タブレット端末を小中学生1人1台配備する「GIGAスクール構想」が完了し、本年度からICTを使った新たな学びが本格的に開始。ICTをどのように活用し、成果につなげるかが教育現場に課された課題となっているという。

(PDF)佐世保市新型コロナウイルス感染症緊急経済対策 第3段階 計画的支援段階
GIGAスクール構想の環境整備としての予算が紹介されています。

清水中学校 一人一台端末を使った授業
3年生の国語科の授業では、このたび配置されたタブレット端末をつかった授業でした。それぞれの意見をそれぞれのタブレットで打ち込み、その結果を全体で共有できます。早く作業ができた6~7名の意見が共有されていました。こんな形でできるんだと思いました。これから、活用の幅が広がっていきそうです。

大久保小学校  2年 5時間目 1人1台のパソコンです☆彡 その2
大久保小学校の1人1台のパソコンを利用している様子が掲載されています。

相浦小学校 タブレット
GIGAスクール構想による整備として、「一人一台端末」「高速大容量通信」「クラウド」の大きく3つが掲げられています。今日は、その中の一つ「一人一台端末」ということで、タブレットが相浦小学校に届きました。

端末整備状況

【佐世保市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ