【対馬市】
これまでの【対馬市】関係のニュース
広報つしま 令和3年1月号 謹賀新年 新年のごあいさつ
本市でも、Society(ソサエティー)5.0時代に生きる子どもたちのため、国のGIGAスクール構想に呼応し、令和3年3月までには、全児童・生徒一人1台のタブレット端末の配備が 完了する予定であります

島おこし協働隊活動レポートVol.12~私たち「島おこし協働隊」です!!~
7月に対馬市が選定されたSDGs未来都市として、持続的な開発目標(SDGs)のひとつ「全ての人に質の高い教育」を実践するため、さまざまな講義やゼミ活動(少人数での勉強会)を開催しています。

国際文化交流科の遠隔授業を行いました。
11/20(金)、国際文化交流科の2年生を対象に北九州市立大学国際関係学科の柳学洙(リュハッス)准教授を講師に招いて遠隔授業を行いました。

議会関連ニュース
補正予算案では市内全小学生が来年3月からタブレット端末を使えるよう新規導入する1200台分の通信費計約455万円(3月の1カ月分)を計上し、市内全小中学生に1人1台の端末を用意する。補正後の一般会計予算総額は約361億円(前年同期比11・7%増)。

豆酘小学校 プログラミングに初挑戦! イラスト描きゲーム作成 対馬・豆酘小児童
本年度から小学校での「プログラミング教育」が必修化されたことを受け、長崎県対馬市厳原町豆酘地区にある市立豆酘小(福田一毅校長、28人)で5日、5・6年生(複式学級)の計13人が島外のIT企業の外部講師から授業を受け、ゲームを作るプログラミングを初めて学んだ。

端末整備状況

【対馬市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ