【浜松市】与進北小学校 国語科の学習 2022/4/22
ほっと3組の6年生は国語科で「帰り道」という物語文を学習しています。今日は、登場人物の心情を文中の言葉から想像し、タブレット端末を
使って意見交流をしました。タブレット端末を使うことで、自信をもって自分の意見を交流させることができています。今後もタブレット端末を使って、学習を深めていきます。
【三島市】北上小学校 2022/4/12(火)授業始まる
3年生の総合。タブレットでの文字入力のためにこれからローマ字練習が始まります。3年生の国語ではすごろく作り。仲間と一緒に取り組みます。
【西伊豆町】(日本経済新聞)静岡・西伊豆町など、地域ICT促進へ連携協定 2022/4/18
静岡県西伊豆町など3市町は日本ユニファイド通信事業者協会(JUSA、東京・港)と地域ICT(情報通信技術)促進に関する包括連携協定を結んだ。ビデオ会議などの通信サービス企業でつくる同法人が自治体と連携するのは初めて。会議システムを活用した3市町合同のICT講座などを通じて、地方のデジタルリテラシーの向上を目指す。12日に締結した協定には西伊豆町のほか静岡県松崎町、千葉県館山市が参画した。ドローンの体験会や小中学生向けのICT教育などを行う。都市部のICT人材の地域参加を促すために、同法人の会員企業の社員が各市町のコワーキングスペースを活用しリモートワークする。1年間をメドに活動し、状況に応じて延長する予定だ。JUSAは日本マイクロソフトやビデオ会議システム「Zoom(ズーム)」を手掛ける米ズーム・ビデオ・コミュニケーションズの日本法人、ZVCジャパン(東京・千代田)など通信サービス企業約30社が加盟する業界団体。2019年に発足した。
【浜松市】(浜松経済新聞)静岡県富士市教育委員会様への仮想デスクトップソリューション導入事例を公開 2022/4/19
パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社(以下:パナソニックIS)は、静岡県富士市教育委員会様への仮想デスクトップソリューション導入事例を公開しました。り良い教職員環境のため、ICTの構築に力を注いできた富士市教育委員会。GIGAスクール構想により、児童生徒用にPCが配布されたことを受けて、第三期のリプレースではパナソニックISとともに授業用と校務用のPCの最適化に取り組みました。授業用と機微情報を扱う校務用を最適化し、一台で授業用と校務用の二刀流を実現パナソニックISの高い技術力と提案力により、一台二役の二刀流が現実のものにアイコンのクリックだけで環境を切り替えられるから、授業もリモートワークも快適に操作できる
【浜松市】下阿多古小学校 6年生の教室から 2022/3/3
6年生の子供たちの様子です。タブレットを使って学習していました。6年生は、日々の様々な授業でICTを活用した授業に取り組んでいます。子供たちもすっかり操作に慣れて、使いこなしています。他学年にもその様子が紹介され、全校に少しずつICTの活用が広がってきました。
【磐田市】(PDF)令和4年度の教育目標と教育長・教育委員からお伝えしたいこと
令和4年度は飛躍の年であります。新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、新しい生活様式の中で、子どもたち、教職員は頑張ってきました。心から感謝します。修学旅行などの行事ができなかったり、学校閉鎖を行ったりしなくてはならないこともあり、子どもたちや教職員の皆さんには、辛く、苦しい思いをさせたのではないでしょうか。薬やワクチンの開発が進み、日々刻々と変化しますが、コロナ対応は引き続き、これまでの各学校の実績を今年度も生かし、コロナ禍であっても新たなステージへ飛躍していくことを期待しています。1人1台のLTEモデルの端末が配付され、思考ツールの利用やアンケート調査、インターネット情報の活用などが盛んに行われました。先生方の努力により、授業での活用も積極的に行われ、飛躍的な一歩を踏み出すことができました。ただし、コンピューターを使っていることが、学びが成立していることであると錯覚を起こすことがないように気を付けたいものです。冷たいとか暖かいとか知るには、実際に触ってみないと、本当に知ることはできません。深い学び、本当に知るとか理解することとは何か、しっかりと考えていくことが求められています。共に頑張りましょう。「いのち」を大切にしたい。日常性に埋没し、明日も同じ日が続くと錯覚を起こしている私たち。瀬戸内寂聴が言う「切に生きる」ことができていない。「切に生きる」には、「冷暖自知」の姿勢が不可欠である。だから、子どもたちの「いのちの物語」を大切にできる。
【浜松市】(あなたの静岡新聞)キャリア、ICT推進 浜松市校長会議 教育長、本年度重点示す 2022/4/9
浜松市教委は8日、同市北区の市教育会館で、本年度の校長会議を開いた。訓示で宮崎正教育長は本年度の重点としてキャリア教育、情報通信技術(ICT)を有効活用した教育の情報化、ICT教育を推進する国の「GIGAスクール構想」のさらなる推進などを示した。宮崎教育長は「自分らしさを大切にする子供、夢と希望を持ち続ける子供、これからの世界を生き抜くための資質・能力を養った子供の育成を着実に推進してほしい」と強調。コロナ禍での学校運営については「生徒の身体だけではなく心も含めた健康管理や、学力補償が求められている。当たり前に行われてきたことも変更や見直しが求められ、本年度もさまざまな配慮が必要になる」と述べた。
【浜松市】(中日新聞)小中高生のプログラミング全国大会 8月に浜松アリーナで決勝 2022/4/14
小中高生たちがロボットを動かすプログラミング技術を競う全国大会で、決勝の舞台に浜松市が選ばれた。各地で開かれる予選を勝ち抜いた百数十のチーム約五百人が今夏、浜松アリーナに集結。ドイツで行われる世界大会を目指して争う。十二日に主催者が市役所を訪れ、支援を求めた。
【浜松市】城北小学校 3年生 ほくほく学習発表会 2022/3/10
3年生は、ほくほく学習で地域をテーマに学習しています。城北図書館や高台協働センターなど、地域の様々な施設について調べ、タブレットでまとめました。今日は、2年生対象の発表会です。2年生にもわかりやすいようにと、写真を入れたり説明を工夫したりした子供たち。緊張していたようですが、満足のいく発表ができたようです。
【三島市】北小学校 2022/03/15(火) 学級討論会
5年生が、「学級討論会」を行っていました。テーマは、「学校にシャープペンを持ってきていいか。」です。賛成と反対に分かれて、それぞれが事前に準備した論を相手に主張します。タブレットに自分の考えを用意し、建設的な話し合いがされていました。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化