【福井市】福井南高校 (毎日新聞)先生は自宅で生徒が教室 逆オンラインの新たな取り組み 福井
家族が新型コロナウイルスに感染した疑いがあるとして在宅勤務中の教員が、自宅から高校の教室にいる生徒に向けてオンラインで授業をする取り組みが10日、私立福井南高(福井市新開町)であった。同校では在宅中の生徒がオンライン授業を受けることはあったが、教員が自宅から授業を配信するのは初めての試み。県内では公立高で同様の取り組みが行われたケースもあり、コロナ禍を乗り切るためにITを活用する新たな取り組みが教育現場で広がっている。
【勝山市】(中日新聞)勝山市 小中校にタブレット導入 年度内に1人1台整備
勝山市内の公立小中学校で一日、国のGIGA(ギガ)スクール構想に基づくタブレット端末の導入が始まった。市教委によると、県内で同構想に基づくタブレット端末導入は初めて。
【池田町】(PDF)令和2年6月定例会
池田町のGIGAスクール構想の実現に向けた取組について審議されました。
【池田町】教育長のページ 令和2年2月『GIGAスクール』
将来を見据え、子どもたちにICTを基盤とした先端技術等を効果的に活用できる力を身に付けさせる必要性は十分に理解できますが、小学校では、新しい学習指導要領で示されたプログラミング教育が始まり、外国語活動等が本格的に実施されるなど、子どもたちを指導する内容が増加している現状にあります。GIGAスクール構想の実現に向け、学校現場での業務負担につながりはしないかと懸念しています。
【敦賀市】学校ICT環境整備事業費
令和2年度12月補正(16号及び17号)予算として、GIGAスクール構想における児童生徒1人1台の学習用端末が、授業の中で円滑に活用されるための周辺機器等を整備することに係る事業費が計上されています。
【敦賀市】気比中学校 GIGAスクール構想に向けた準備が進められています!
〔R2.12.21〕みなさん「GIGAスクール構想」って知っていますか?これは、国・県・市が、児童生徒向けの1人1台端末(タブレット)と、高速大容量の通信ネットワークを一体的に整備し、Society 5.0 時代に生きる子供たちに、「これまでの教育」と「ICT」とのベストミックスによって、さらによりよい学校教育をつくっていくために進められている構想です。本市においても、児童生徒向けの1人1台端末(タブレット)と、高速大容量の通信ネットワークの整備が進められ、現在、WIFIの整備と、タブレットの充電保管庫が各学級に整備されました。来年度には、1人1台端末を使った学校での学習が可能になります。
【永平寺町】令和3年第2回定例会 提案説明
GIGAスクール関係につきましては、昨年10月に導入した977台分のタブレットにかかる通信料や保守料に約2,500万円を計上しております。また、GIGAスクールサポーター1名を配置し、通信環境全体から端末まで、幅広い知見から支援をいただく体制を構築してまいります。残る643台の端末導入につきましては、全国的な製品不足により、予算を繰越させていただきますが、これにかかるランニングコストにつきましては、端末納品時期をにらみながら、今後、補正予算に計上させていただく予定をしております。
【坂井市】(PDF)令和2年度6月補正予算について
国・県等の内示を受けた事業や、小中学校の体育館の照明等のLED化、新型コロナウイルス感染症対策については、国のGIGAスクール構想における小中学生1人1台端末整備の前倒しする経費などを計上するものです。
【越前町】(PDF)令和2年第1回越前町議会臨時会
越前町の令和2年度小中学校学習者用・指導者用タブレット等機器購入事業物品売買契約に関する議案が掲載されています(10~11ページ)。
【あわら市】(PDF)入札結果:令和2年度あわら市GIGAスクールサポーター業務
令和2年度あわら市GIGAスクールサポーター業務に係る入札結果が公表されています。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化