【壬生町】(下野新聞)教室には先生だけ 壬生町の小中学校、緊急事態宣言下でオンライン授業【動画】
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、栃木県壬生町内の小中学校では通常登校を取りやめ、完全オンライン授業を行っている。
【佐野市】佐野市立学校でオンライン学習が始まりました
臨時休業中の学びの保障のため、9月1日(水曜日)から各学校でオンライン学習が始まりました。端末を使用して工夫しながら、オンライン学習に取り組んでいます。詳しくは、各学校のホームページをご覧ください。
栃木県 (とちテレ)対応追われる教職員 緊急事態でオンライン授業
緊急事態宣言の発令により新しい学期の通常登校をやめ分散登校やオンライン授業に切り替える市や町が相次ぐ中、急きょの変更に対応する教職員らは準備に追われています。
栃木県 栃木県立学校ICT環境整備事業 電子黒板1,758台(特定調達公告)の入札結果について
栃木県立学校ICT環境整備事業 電子黒板1,758台(特定調達公告)の入札結果については、次のとおりです。
栃木県 (下野新聞)対応追われる小中校 オンライン授業や分散登校 栃木県内緊急事態
緊急事態宣言の発令を受け、学校の通常登校を取りやめ、オンライン授業や分散登校に踏み切る市町が相次いでいる。始業を間近に控えた26日、各学校の教職員は遠隔授業の準備や電話対応に追われた。
【佐野市】(下野新聞)佐野、壬生がオンライン授業 夏休み明けの対応で市町に動き
新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言の発令を受け、佐野市と壬生町は24日、来月1~10日は市立小中学校で登校を取りやめオンライン授業を行うことを決めた。25日に始業日を迎える日光市は今週中の授業を午前中のみとし、足利市は夏休み明けの来月1日から宣言期間の12日まで分散登校とする。福田富一(ふくだとみかず)知事が24日、市町立学校にも感染状況に応じた対応を呼び掛けたことから、他市町にも同様の動きが広がりそうだ。
栃木県 (下野新聞)全生徒にタブレット端末整備へ 栃木県教委、県立高と特別支援学校に2万台
県教委は23日までに、本年度中に県内の全県立高と特別支援学校にタブレット端末を約2万台整備する方針を固めた。国の「GIGAスクール構想」に呼応し、高校生もタブレット端末を1人で1台使える環境が整う。全額国庫支出金を充て、2021年度9月補正予算案に約9億1千万円を盛り込む予定。
【宇都宮市】陽南小学校 GIGAスクール
一人一台端末の活用が進んでいます。今はとにかく使ってみよう,ということで,写真を撮ったり,調べ学習をしたり,学年に応じて,試行錯誤しながら活用しています。先週の水曜日には1・2年生が,金曜日には3年生以上が自宅に持ち帰り,オンラインでの接続テストをしたり,課題を行ったりしました。夏休み中の活用に向けても,準備を進めています。
【那須塩原市】青木小学校 (PDF)GIGAスクール通信
7月はいよいよ2年生がタブレット学習を始めました!3~6年生では「Classroom」を使って発表や振り返りを行いました。また「Classroom」から「meet」にリンクし、TV会議する学習もしました。
【宇都宮市】姿川中学校 SUGAポータル
姿川中学校のGIGAスクール構想の実現に向けた取組を紹介するポータルサイトが公開されています。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化