宇都宮市】宇都宮市教育センター 教職員向け啓発資料『GIGAスクールNews』
本市のGIGAスクール構想の実現に向けて、STEP1『すぐにでも どの教科でも 誰でも 使えるICT』を目標として掲げ、各学校が取り組んでいます。市内の全小中学校が同じように、1人1台配置された端末(Chromebook)を有効にかつ効果的に使えるようにしていくために、各学校の取組の様子を共有し合う情報誌を発行しています。

佐野市】(下野新聞)地元の子どもたちのために電子黒板を設置したい 佐野でCF開始
佐野市の葛生産業協会とまちづくり葛生でつくる「葛生義務教育学校を支援する会」は2023年度に開校する同校の情報通信技術(ICT)を活用した教育環境整備のため、5日からクラウドファンディング(CF)を実施する。固定式電子黒板などの設置を目指しており、目標額は700万円。吉澤慎太郎(よしざわしんたろう)会長(72)は「子どもたちが最先端の教育を受けられるように協力してもらいたい」と呼び掛けている。

鹿沼市】石川小学校 6月18日(金)ICT支援員来校
今日はICT支援員の永山先生が来校して、1年生にタブレットの使い方を教えてくれました。1年生はタブレットを使って写真を撮るなど楽しく活動していました。タブレットを授業で有効に活用できるように教職員も研修を重ねていきたいと思います。

足利市】矢場川小学校 6/28 GIGAスクールサポーター来校
4年生の、タブレットPCを使ったプレゼンテーション資料づくりのサポートに入り、支援してもらいました。4月から1週間に1回程度の来校ですが、的確に教えてもらえるので、安心です。今後ともどうぞよろしくお願いします。

佐野市】城北小学校 2年生 タブレットを使った学習(生活科)
2年生の生活科で、1人1苗の野菜を育てています。苗の観察では、タブレットを使って写真を撮り、その写真を見ながら観察カードをかきました。

市貝町】小貝小学校 2年生がはじめてICT端末を使って授業しました
3月11日(木)、2年生がGIGAスクール構想により導入されたICT末端を使って授業を行いました。図工の時間にICT末端で絵を描きました。どの児童もうれしくてたまらない様子でした。これからどの学年でも授業にどんどん活用していきたいと思います。

野木町】令和3年度施政方針
学校教育部門では、引き続き町単独で非常勤講師、支援員、スクールカウンセラー等を加配し、児童生徒一人ひとりの個性の伸長を目指します。GIGAスクールの整備により教育環境の充実を図ります。給付型奨学金制度も継続実施いたします。また、英語教育の充実を図るため、ALT全校配置、さらには英検3級の検定料補助等を継続するとともに、小学校教職員の英語の指導力向上のため、英語力向上推進リーダーを配置し、小学校5校の巡回指導を実施してまいります。

壬生町】壬生北小学校 (東京新聞)藩校 どのような勉強したの? 壬生北小児童、ネットで専門家に質問 11月の「全国サミット」に向
「第十八回全国藩校サミット」が十一月に開かれる壬生町の壬生北小学校で、児童が総合的な学習で調べている岐阜県の苗木藩と長野県の松代藩それぞれの現地の専門家とオンラインで対話する遠隔授業が行われた。五、六年生約三十五人が学習で感じた疑問点などを質問した。

栃木県 入札公告(栃木県立学校ICT環境整備事業 電子黒板1,758台)(特定調達)に関する質問内容及び回答について
栃木県立学校ICT環境整備事業 電子黒板1,758台(特定調達)について、以下のとおり質問内容及び回答を掲載します。

宇都宮市】(PDF)GIGAスクールキックスタート研修会
昨年2月からGoogle関連の研修を実施しております。本日までに延べ990人の先生が受講しております。今後も20研修程度予定しています。先生方にとっての新たな取り組みとなりますが,がんばっている様子をご覧ください。

【栃木県】