一関市】一関市立中学の校長、ブラウザで使える授業支援ソフト「伝思黒板」開発
GIGAスクール構想で「児童生徒1人1台のコンピュータ」が実現されるが、「伝思黒板」はコンピュータ教室ではなく、普通教室の授業で活用できるソフトとして開発された

「いわて教育の日」について
一般社団法人日本教育情報化振興会名誉会長の赤堀侃司氏が、演題「学校教育における情報化の推進」として講演を行います。

岩手県 胆江日日新聞10日記事見出し
タブレット端末 児童生徒1人1台 ICT教育環境を推進 年度内に導入方針(市教委)

岩手県 令和2年度いわて学びの改革研究事業オンラインセミナー開催について (2020.10.31 )
「いわて学びの改革研究事業」の一環としてセミナーを開催することにいたしましたので,お知らせいたします。

平泉町】タブレット端末整備 町内児童生徒全員に
平泉町は2020年度、教育の情報化を進める国のGIGAスクール構想に基づき、町内小中学校の児童生徒全員に1人1台のタブレット端末整備を実施する。

洋野町】GIGAスクールサポーター派遣業務に係る公募型プロポーザルの実施について
洋野町立小中学校においてICT機器等を円滑に活用するため、GIGAスクールサポーターの派遣業務について、適切な事業者を選定することを目的に公募型プロポーザルを実施します。

一関市】「いちのせきITキッズ育成プロジェクト」が始動 全7回の講座でIT人材を育成
岩手県一関市教育委員会は、ICTを活用できる人材の育成を目的に「いちのせきITキッズ育成プロジェクト」を始動。市内の小学5年生から中学2年生を対象に参加者を募集。8月8日に東山市民センターで行われた開講式には、受講登録した31人のうち26人が参加。基調講話やオリエンテーションの後、プログラミングを学んだ。

陸前高田市】教育情報ネットワーク推進事業
GIGAスクール構想に基づいて実施。

北上市】北上市立小中学校情報機器学習者用コンピュータ整備事業(公立学校情報機器リース事業)に係る公募型プロポーザルの実施について
文部科学省が進めるGIGAスクール構想に沿い、小中学校児童生徒に対して1人1台の学習者用コンピュータを整備することを通して、多様な子どもたちを誰一人取り残すことのない、公正に個別適正化された学びや創造性を育む学びの実現を図ることを目的とした公募型プロポーザルを実施します。

矢巾町】矢巾町立学校情報通信ネットワーク環境施設整備業務公募型プロポーザルの結果について
矢巾町立学校情報通信ネットワーク環境施設整備業務について、令和2年7月17日(金)に提案書審査及び22日(水)にヒアリング審査を行った結果、以下の参加者を優先交渉権者として選定しました。

【岩手県】