【守山市】【交流会レポート】立命館守山中学高等学校におけるICT活用の広がりの事例についてー主としてオンライン学習の取組に関してー
GIGAスクール構想推進委員会・学校支援部会・交流会サブ部会セミナーは1月29日(火)に開催され、立命館守山中学・高等学校 加藤智博先生をお招きし、ICT活用の広がりの事例についてお話いただきました。全国の教育委員会、教育関係者の方々を中心に70名を超える方々のご参加を得て、開催されました。
【米原市】(PDF)まいばら 2021年1月号
春照小学校の、ICT機器を活用し、遊びながら学ぶ、ICTAMの取り組みが紹介されています(4ページ)。
【愛荘町】(毎日新聞)秦荘西小学校 6年生にオンラインでありがとう 送る会、各教室に生中継
滋賀県愛荘町立秦荘西(はたしょうにし)小(八木佐登留校長、272人)で24日、オンライン技術を活用した「六年生を送る会」が初めて開かれた。新型コロナウイルス対策として密を避けるため、体育館には6年生だけが着席。ステージ上に順次、各学年が登壇し、「お兄さん、お姉さん」を送る出し物を披露。パソコン機器などで撮影・送信され、各教室に備えられた65型の電子黒板でその様子を生中継した。
【米原市】<キラリ近江びと> 米原高教諭 堀尾美央さん(35)
オンラインを活用して生徒が海外の学生らと国際交流する授業に、2016年から取り組んできた。新型コロナウイルス禍で、学校への情報通信技術(ICT)の導入が加速している。国内外で人の往来が制限される今だからこそ、生徒がオンラインで世界とつながり、視野を広げる機会づくりを大切にしている。
【大津市】(PDF)仰木小学校 仰木っ子だより 第 18 号 令和3年2月 16 日発行
GIGAスクール構想の実現に向けた取組が紹介されています。
【湖南市】保育園など施設整備補助 湖南市予算案、小中校にICT支援員
新規事業ではほかにコミュニティバス車両の更新に千九百万円、小中学校の情報通信技術(ICT)支援員配置に千三百万円を計上した。
【近江八幡市】コロナ対策に3億9000万円 近江八幡市予算案
新エネルギーパーク整備事業の前倒しや小中学校GIGAスクール実現に向けた端末整備の完了などで、歳出のうち普通建設事業費が45・6%(十七億二千四百万円)減った。
【長浜市】学校ICT支援員配置業務
学校ICT支援員配置業務の委託契約について、次のとおり条件付一般競争入札(郵便入札)を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。
【東近江市】無線LANルーター貸与事業について
併せて、各家庭でもWi-Fiが使用できるインターネット環境の整備をお願いしています。その一助となればと、市教育委員会では一定の条件の下に無線LANルーターの貸与(貸し出し)を行うこととしました。貸与を希望される場合は、内容を十分確認の上、申請してください。
【草津市】令和2年12月教育長メッセージ 「タブレット一人一台への期待」
今年は、ICTを活用した教育を進めるうえで、歴史的にも重要な年になりました。それは、国の「GIGAスクール構想」が3年前倒しされ、本年度中に、全ての小中学生に一人一台のタブレット端末が配置されることになったからです。草津では、これまで、児童生徒3人に1台の割合でタブレットを配備し、ICT環境の整備と授業実践で全国をリードしてきたのですが、国の配置計画はこれを大きく上回ります。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化