【草津市】
これまでの【草津市】関係のニュース
AIと会話できるアプリ「おもてなCity(R)へようこそ」導入で公教育事業への導入実証実験を開始
児童・生徒の英会話力向上を目的とし、兵庫県芦屋市・滋賀県草津市の教育委員会、愛知県瀬戸市の長根小学校・效範小学校、広島県福山市の山南小学校と導入実証実験を開始します。

(中日新聞)【滋賀】緊急宣言、早期解除目指す 県、まん延防止移行せず要請解除も
草津市の公立小中学校では給食や弁当を避け、午後にオンライン授業をしている。玉川小の小野沢祐子校長(57)は「配信が途切れるなどの不安はあるが、家に ..

New草津型アクティブ・ラーニングを進めています。【学校政策推進課】
昨年度(令和2年度)にGIGAスクール構想の実現により、全児童・生徒に1人1台の端末を配備しました。今年度は、この1人1台端末環境を効果的に活用し児童生徒が主体的、対話的、問題解決的に学ぶ「New草津型アクティブ・ラーニング」(個別最適化およびアナログとデジタルを効果的に組み合わせたハイブリッドな学習)を進めています。

(京都新聞)市議会の活動報告会、ウェブで動画配信 コロナ対策で 滋賀・草津
動画配信は約45分で、全3常任委員会の活動を報告する。各テーマは、総務委が、栗東市と共同で進める新火葬場整備と運営▽文教厚生委が、小中学生に1人1台のデジタル端末を配備する「GIGAスクール構想」と介護保険料改定▽産業建設委が、草津川跡地公園を軸としたまちづくり―で各委員長が説明する。事前に市民から募集した質問にも答える。

令和2年12月教育長メッセージ 「タブレット一人一台への期待」
今年は、ICTを活用した教育を進めるうえで、歴史的にも重要な年になりました。それは、国の「GIGAスクール構想」が3年前倒しされ、本年度中に、全ての小中学生に一人一台のタブレット端末が配置されることになったからです。草津では、これまで、児童生徒3人に1台の割合でタブレットを配備し、ICT環境の整備と授業実践で全国をリードしてきたのですが、国の配置計画はこれを大きく上回ります。

端末整備状況

【草津市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ