【川崎市】(TECH+)川崎市がGoogle for Educationを導入 - 教員のマインドセットに向けたKickstart
Googleは3月26日、オンラインで記者説明会を開き、Google for Educationの活用支援と川崎市における導入事例を紹介した。
【横浜市】横浜創学館高校 (ICT教育ニュース)みらスク活用でGIGAスクールとコロナ禍に適応させた学びの実践/横浜創学館高等学校
横浜創学館高等学校は、プロジェクター型電子黒板や無線LAN 環境の整備と共に、みらいスクールステーション(以下、みらスク)を 2019 年夏に導入した。翌 2020 年度は、GIGA スクール構想と新型コロナウイルス感染症によって学びの周辺環境は大きく変容した。導入から 1 年半が経過した中、みらスクの利用状況について布施先生と山田先生にお話を伺った。
【川崎市】1人1台端末による新しい学びが始まります!
「かわさきGIGAスクール構想」では、令和2年度中に市立小中学校・特別支援学校(小中学部)の全児童生徒に1人1台端末を配備し、令和3年度からクラウド型教育プラットフォームGoogle for EducationTMを活用した学びの提供を進めていきます。本取組を一層推進するため、Googleが提供する「Google for Educationパートナー自治体プログラム」に参画するとともに、Googleに事例紹介動画を作成していただきました。
【川崎市】(Youtube)ひとり 1 台、GIGA スクール構想の実現へ。神奈川県川崎市 Google GIGA School
神奈川県川崎市では、GIGA スクール構想を受け、小学校と中学校に Chromebook 端末を導入しました。教育委員会は協議を重ねて Google for Education の採用を決定し、先生方は Google Kickstart Program に参加して研修を受講し、GIGA スクール構想の実現に向けて、準備を進めます。そしてこの春、児童生徒、先生方にひとり 1 台が配布され、Chromebook を使用した授業がスタートしました。
【愛川町】(タウンニュース)愛川町 新しい学びに対応 小中学生に端末
愛川町では3月1日から、町立小・中学生の児童と生徒に1人1台の学習端末を導入した。これは、国が進める「GIGAスクール構想」に基づくもので、プログラミング教育など、子どもたちの学習の充実を図ることが目的。
【大磯町】(タウンニュース)小学校教科書 副読本をデジタル化 沖田さんが大磯町に寄贈
大磯町の小学生が使用する社会科の副読本をデジタル化したデータを、NPO法人読み継ぐ書物のアクセシブル図書館の沖田克夫理事長=同町在住=が町に寄贈した。4月から全児童に支給されるタブレット端末で副読本の内容を読んだり音声で聞くことができる。
【松田町】寄小学校 (神奈川新聞)日常の学びにICT 「分かる」自信が次への意欲に
「今日は、何ができるようになるのかな」。算数の授業の冒頭、先生が投げ掛けると、児童は一斉に「図を見て、一つの式に表す」と答えた。
【座間市】相武台東小学校 特別支援級の授業の様子
6年生がそれぞれ自分の課題をタブレットを使い、調べメモをとっていました。タブレット操作も上手で、自分の知りたい内容をしっかり調べることができています。
【海老名市】(PDF)海老名市教育委員会(令和3年 1月 定例会議事日程)
「第3期えびなっ子しあわせプラン」の重点の一つとして、授業改善の実践が挙げられており、GIGAスクール構想に係る「学校ICTの活用」の推進も明記されています(5ページ)。
【山北町】GIGAスクールサポーター配置業務の受託業者を募集します(参加表明受付締切:令和3年3月26日(金)午後4時まで)
GIGAスクールサポーター配置業務の受託業者を公募型企画提案方式により選定します。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化