【横浜市】
これまでの【横浜市】関係のニュース
城郷小学校 やってみました!~サテライト授業~2022年9月2日
体調不良で担任が休んだ場合、いくつかの授業は自習になりますが、授業を進めたいという学年の思いから、急遽「サテライト授業」に取り組みました。 自習となるクラスの子どもたちは、ノート・教科書の他に自分のタブレットを前に置き、隣のクラスで行っている教科担当の授業を視聴しました。改善点もありますが、職員が複数人休んだ場合などに大いに活かせる取組だと感じました。初めの一歩!

城郷小学校 雨の日の中休み・・・2022年9月2日
台風の影響で、今日は1日雨が降ったり止んだり。そのため、中休みは外に出られませんでした。校舎をまわってみると・・・図書館は、やはり人気の場所でした。6年生は、自分のタブレットを使い、許可されたアプリを使ってゲームをしている子どもたちが多くいました。5年生は、運動会で披露する集団演技の模範演技をテレビに映して、クラス毎で踊っていました♪楽しそうです。

能見台小学校 初めてのタブレット端末 2日目2022年8月30日
昨日から使い始めたタブレット端末、2日目です。今日は、ロイロノートに挑戦です。自分たちが書いてきた「夏休みの日記」を使用して、ロイロノートの練習です。絵日記の絵の部分をロイロノートで写真を撮りました。今までi、端末に慣れるためにipadの写真機能は使っていましたが、ロイロノートでは初めてです。今日はロイロノートの機能を使って「先生に提出」も覚えました。みんな自分の送った絵を大きいモニターに映してもらって、絵日記の発表をしました。他にもノートを修正する練習などもしました。みんな覚えるのがとても早いです。

(読売新聞オンライン)【特集】全方位見据えた進路指導で生徒の夢をサポート…神奈川大附2022/08/01
神奈川大学附属中・高等学校(横浜市)は、2018年度から三つの教育改革に取り組んできた。生徒1人1台のタブレット型パソコンを活用したICT教育と、2学期制から3学期制への変更、及び中学3年次に行う大学キャンパス見学など、早期からのきめ細かいキャリア教育だ。今年度の大学合格実績は大きく躍進を見せており、同校は、これらの改革が結実したものと見ている。その取り組みについて、小林道夫副校長らに聞いた。

(こどもとIT)AIによる発音矯正サービス「ELSA Speak」、聖光学院が高2生対象に導入 2022/8/8
ELSAは8月4日、聖光学院中学校高等学校が高校2年生の英語授業にAIによる発音矯正サービス「ELSA Speak」を導入すると発表した。活用することで個人のスピーキングの発音や語彙力、文法などの弱みを特定、短期間で改善できるとしている。

端末整備状況

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