【横浜市】都田西小学校 家庭と学校とのオンライン接続実施に向けた接続確認について(お願い) Q&A
家庭と学校とのオンライン接続実施に向けた接続確認に関するQ&Aが掲載されています。
【横浜市】鴨志田中学校 (タウンニュース)GIGAスクール構想 授業のICT化スタート 鴨志田中で生徒が体験
児童生徒に1人1台の端末を配布し、教育ICT環境を整備する「GIGAスクール構想」に基づき、横浜市は児童にタブレット、中学生にノートパソコンの配布を完了。青葉区の市立学校でも取組みが進んでいる。市のプログラミング教育実践推進校に指定されている鴨志田中学校(浜崎利司校長)では、5月6日にノートパソコン型の「クロームブック」が配布された。現在はICT担当の教員らを中心に授業での活用を始めており、11日には1年3組の生徒が社会科の授業で仏パリの画像をネットで検索し、レポートにその画像を挿入する方法などを学んでいた=写真。
【川崎市】下作延小学校 (カナガク)GIGA スクール構想の端末は「GIGAたん」、市立下作延小
川崎市立下作延小学校は GIGA スクール構想で用いられる端末を「GIGA たん」と呼び、児童が親しみやすいよう工夫しています。
【川崎市】宮前平小学校・菅生中学校 (タウンニュース)宮前平小菅生中 「GIGAスクール」推進校に 情報交換の拠点として
「かわさきGIGAスクール構想」に基づいた1人1台のパソコン活用が始まり、宮前平小学校(平木薫校長)と菅生中学校(金子清校長)が市教委と連携して情報交換の中心的役割を担う「推進協力校」に選ばれた。
推進協力校は市内に12校。端末活用した教育環境をよりよいものにしていくため、市教育委員会と連携して学校で実験的な活動を実施。結果を周辺校に共有し、課題解決を目指す。
【茅ヶ崎市】茅ケ崎北陵高校 (タウンニュース)オンライン授業 試験実施 北陵高校など県立校で
茅ケ崎北陵高校(田岡芳和校長)が5月10日、ビデオ会議アプリ「グーグル・ミート」を活用した全校一斉のオンライン授業を実施した。4月下旬から新型コロナ変異種の拡大が懸念されている中、万が一の休校などに備え、オンライン授業の課題や改良点を見出そうと各県立高校が試験的に行っている。教諭はパソコンの画面、多くの生徒はスマートフォンを利用。1時間目のロングホームルームに続き、2時間目は各教科の授業を行った。通信は双方向で、教諭からはクラス全員の顔が見えるようになっている。生徒は挙手をしたりコメントを打ち込むことで、能動的な授業参加が可能だ。
【横浜市】元石川高校 (タウンニュース)元石川高校 "学校版クラファン"開始 県のまなびや基金を活用
神奈川県は学校などの教育環境整備に充てる「神奈川県まなびや基金」のうち、事業提案型の寄附を5月6日から開始した。学校版クラウドファンディングのような方法で、青葉区内では元石川高校(勝股正校長)が事業プランを提出し、寄附を募っている。
【茅ヶ崎市】(ICT教育ニュース)文教大学と茅ヶ崎市が包括連携に関する協定を締結 GIGAスクール構想を推進
文教大学と茅ヶ崎市は、災害時の協力や市立小中学校のGIGAスクール構想の推進に向けた連携等、より一層の関係強化を図るため、包括連携協定を締結した。同協定では、地域社会の発展に寄与することを目的に、文教大学が有するさまざまな資源を活用して、文教大学と茅ヶ崎市が連携協力を行うことで、地域課題の解決と人材の育成、学術研究の向上を図る。協定締結式は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止の観点から、19日にオンラインで実施する。
【鎌倉市】鎌倉市教育委員会、銀の鈴社、エスペラントシステムの3者が 読書支援活動と実証実験で包括的連携協定を締結 ~全市立小中学
神奈川県鎌倉市教育委員会と詩集・児童書の老舗出版社である株式会社銀の鈴社(所在地:神奈川県鎌倉市、代表取締役:西野 大介)およびITシステム開発の株式会社エスペラントシステム(本社:千葉県流山市、代表取締役:寺平 英昭、以下 ESS)の3者は、5月11日、包括的連携協定を締結し、電子図書の読書支援サービスである『読書館』を利用する実証実験を行うことを発表します。これにより、鎌倉市の全市立小中学校の児童と生徒、教員は、学校でも家庭でも自由に「読書館」を利用した読書が可能になります。パソコンやタブレットなどのGIGAスクール構想端末やスマートフォンなどで、いつでもどこでも読書に親しめる機会を提供します。
【秦野市】広畑小学校 GIGAスクール構想ついて(広小だより 令和3年4月28日)
昨年度2か月の休校もあり、「GIGAスクール構想」が予定より早く進みました。現在子どもたち一人に1台端末が用意されています。本日リーフレットを配布させていただきました。ICTでできることや今後の予定、保護者のみな様へのお願い等が書かれています。広畑小でも職員が研修を受けたり、授業でどのように活用していくのか前向きに取り組んでいます。まだ学年によっては(特に低学年)使いこなす力が身についていない段階にあります。1日も早く日常的に活用できるよう子どもたちに支援していきます。また、将来的には家庭での活用もしていきたいと思います。Wi-Fi の環境整備や持ち帰る方法、家での活用方法等ご家庭において様々な点でご理解とご協力をお願いすることとなります。リーフレットと一緒に同意書もお配りしてありますので、よくお読みになりご記入の上提出していただきたいと思います。
【鎌倉市】コロナで学校を欠席せざるをえない子どもたちについての一般質問の記録
すぐ下にコロナ感染不安で長期欠席する子どもたちについて書きましたが、実は2月定例会で私は、長期欠席とは限りませんが、 欠席せざるをえない子どもたちのことを取り上げました。その質問内容と理事者の答弁をご紹介いたします。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化