鎌倉市】(教育家庭新聞)GIGAスクール端末で電子図書を楽しむ 全市立小中学校が読書館を利用【神奈川県鎌倉市】
神奈川県鎌倉市教育委員会は、詩集・児童書の出版社の銀の鈴社ならびに、ITシステム開発のエスペラントシステムと包括的連携協定を5月11日に締結。電子図書の読書支援サービスである「読書館」を利用する実証実験を開始するとともに、同市の子供たちの読書活動の充実に向けて協力する。

神奈川県 (タウンニュース)県政報告 「未来を担う子どもたちのために‼」
公立小中学校における不登校児童・生徒は残念ながら年々増加しています。そのような子どもたちに対し、ICTを活用することは、オンラインを通じて学びの機会が広がり、自宅や別室にいながら、学校の仲間や先生とのつながりができるなど大変有効な手段です。GIGAスクール構想により、児童・生徒へ一人一台端末の整備が完了していく今こそ、この環境を活用した不登校児童・生徒への支援を強力に推進すべきです。担当教員のICT活用のスキルを高め、他県の先進事例などを参考にし、不登校にある児童・生徒や保護者に寄り添った支援となるよう、今後も全力を尽くします。

鎌倉市】鎌倉市教育委員会とライフイズテック、子どもたちの未来を切り拓く力を育む教育DXに関する連携協定を締結
鎌倉市教育委員会(教育長: 岩岡 寛人)と、プログラミング教育サービス事業を手がけるライフイズテック株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:水野雄介) は、子どもたちの未来を切り拓く力を育む教育DXに関する連携協定を2021年6月28日に締結しましたので、お知らせします。

大和市】深見小学校 GIGAスクール関連のお知らせ
深見小学校の1人1台端末の活用ルール、アカウント、持ち帰りなどの情報が掲載されています。

山北町】(PDF)「GIGA(ギガ)スクール構想」運用開始!!(広報やまきた 令和3年4月号)
山北町のGIGAスクール構想の実現に向けた取組が紹介されています(11ページ)。

横浜市】東市ヶ尾小学校 【5月10日】iPadの準備をしてくださっています
国のGIGAスクール構想にもとづき、横浜市でも子ども一人に一台端末の整備をする準備が始まっています。連休明けからは、専門の方々が来校し、子どもたちが使うiPadのセッティング作業をしてくださっています。一台一台、段ボールの梱包を開け、電源を入れてセッティング、そして備品のシールを貼って各クラスの収納庫に格納するところまでしてくださる予定です。600台近い端末を作業するのは、とても大変なことだと思います。ありがたいです。

小田原市】西湘高校 (タウンニュース)西湘高 「スマホでも本読んで」  電子図書館サービスを導入
県立西湘高校(山田五郎校長・生徒939人)が新型コロナ感染症対策の一環として、図書館に来なくてもスマートフォンやタブレットなどで書籍を読める「電子図書館」を4月から導入している。同サービスは県内公立高校では2020年11月に導入した大船高校に次いで2校目。

川崎市】(PDF)特集 始動!かわさきGIGAスクール構想(かわさき市政だより 2021年6月号)
川崎市のGIGAスクール構想の実現に向けた取組が紹介されています(2~3ページ)。

横浜市】能見台小学校 4組GIGA開き
先日、4組が「GIGA開き」をしました。待ちに待ったGIGA開きですね。もちろん一人1台の端末です。この日は写真を撮ったりお絵かきをしたりしました。みんな操作に慣れるのが早いです!さすが令和の小学生ですね。

横浜市】菊名小学校 5年生 オンライン授業
山形県酒田市にあるJA庄内みどりの方によるオンライン授業がありました。お米の育て方や、庄内平野の米作りについて、教室と酒田市とでやりとりをしながら教えていただきました。

【神奈川県】