木津川市】STEAM教育実践発表会~南陽高校附属中学校の歩み~
京都府立南陽高等学校附属中学校は、2018年度よりパナソニック教育財団の研究指定を受け、STEAM教育の充実化を図っています。このたび、重ねて参りました研究と実践における公開発表会(web開催)を令和3年2月19日(金)に開催し、本校の取組や成果等を発表します。

京都市】桂徳小学校 5年 プログラミング教育
19日(火)に,算数「円と正多角形」の授業で初めてのプログラミング教育を経験しました。プログラミング教育では,手順を考えてキャラクターを動かし,正多角形の作図に取り組みました。正多角形を作ろうとプログラミングをしていきましたが,子どもたちは試行錯誤しながらも楽しそうに学ぶ姿勢が見られました。

南丹市】南丹市GIGAスクール構想に係る研修会 全ての児童・生徒 タブレットの配備にむけて
1月14日、南丹市役所で、GIGAスクール構想に係る研修会が行われ、各小、中学校の教職員が参加しました。  GIGAスクール構想は文部科学省から発表された構想で、小、中学生1人に1台のパソコンと、全国の学校に高速大容量の通信ネットワークを整備し、子どもたちの創造性を育む教育を実現しようというものです。 

京都市】大枝中学校 「GIGAスクール 教職員研修会!!」
推し進められているこの構想のもと、本校においてもタブレット型パソコン等を活用した授業等ができるよう、環境整備が進んできています。 今日は、これらのICT機器を効果的に活用していけるよう、教職員研修会を行いました。今後も研修を深め、授業での有効な活用を目指していきます。

京都市】京都市のGIGAの取り組み「学びのコンパス GIGAスクール 特集」第15号 ー機器導入・スケジュール編ー
京都市教育委員会指導部学校指導課 教育改革担当の方により発行されている「学びのコンパス」のGIGA特集 第15号です。 GIGAスクール構想のねらいや,今後のICT環境整備のスケジュールについてわかりやすく説明。

京都市】GIGAスクールに収束見えぬ新型コロナ禍 環境激変でどうなる京都の小中学校
(京都新聞一部読者限定)児童生徒に1人1台のコンピューター端末を配布する「GIGAスクール構想」や35人学級の導入、新型コロナウイルスの感染が広がる中での授業など2020年度は、今後の教育の在り方に大きな変化をもたらした1年となった。約8万8千人の児童生徒が学ぶ京都市立小中学校は21年度、どのように変わるのか。在田正秀教育長に聞いた。

京田辺市】草内・三山木・普賢寺小学校 GIGAスクール環境施設整備業務の令和2年度一般競争入札の実施について
京田辺市では、GIGAスクール構想の実現に向けて、児童生徒が1人1台のタブレット端末を教室で利用できるよう、京田辺市立草内・三山木・普賢寺小学校の情報ネットワーク環境の整備業務の一般競争入札を行います。 

京都市】京都水族館、小学校5校を対象に15日から「オンライン出張授業」を開始
京都水族館は、京都市立の小学校5校を対象に、オオサンショウウオ通して身近な自然を守るためにできることを学ぶオンライン出張授業「地域とつながる水族館」を、1月15日~2月10日まで実施する。

長岡京市】令和2年度第1回総合教育会議会議録
国ではGIGAスクール構想により児童生徒への一人一台のタブレット端末の実現を掲げているが、本市では市長の決断もあり、当初の予定よりも早く、本年度末には整備が完了する見込みとなった。

向日市】(PDF)向日市立小中学校学習用タブレット端末購入 結果
株式会社 ライオン事務器 大阪本店に落札

【京都府】