亀岡市】(PDF)亀岡市のICT教育推進講座Ⅰ
「亀岡市のICT教育推進講座Ⅰ」を4月22日(木)に開催しました。この講座は、各校のICT教育推進委員を対象にして、本年度からスタートする児童生徒一人1台タブレットやネットワークの整備について、本市の整備等の状況や制度の説明、授業でのタブレット活用の具体的な実践力向上を図るために実施しました。

京都市】朱雀第四小学校 (京都新聞)『が』ってどう打つん?反応さまざま 学校授業でPC端末「教育のデジタル元年」どう変わる
小中学生に1人1台のコンピューター端末を配り、授業などで活用する新たなスタイルの学校教育が4月から始まっている。どんな授業をしているの? 子どもたちの反応は? 「教育のデジタル元年」を迎えた教室を取材した。

京都府 (朝日新聞)「同級生」画面の向こうにも 小規模校つなぐネット授業
京都府立高校の一部で、インターネットを活用した遠隔授業が進められている。コロナ禍で増えているリモート授業とは異なり、少子化で生徒が減った小規模校同士をつないで一緒に学んでもらい、多様な学びの経験を確保するのが主な狙いだ。

京都市】七条中学校 GIGAスクール構想
昨日は各自がタブレットを自宅に持ち帰りロイロノートから、ZOOMにログインしてもらいました。保護者の方275名からも確認の連絡やたくさんのコメントを入力していただきました。

京都市】修学院第二小学校 GIGAスクール研修
今年度は,1人1台のコンピューター(GIGA端末)を使った学習を進めています。教職員も,授業で使える便利な機能やタブレットドリルなどを実際に使う研修を実施しました。また,授業の中で実際に使ってみて有効だったことについて交流をしました。

木津川市】木津中学校 GIGAスクール構想一人一台PC端末
令和3年5月12日(水)1人1台PC端末は令和の学びの スタンダード、Society5.0時代に生きる生徒たちにとって、PC端末は鉛筆やノートと並ぶマストアイテムです。本日は1年生でパスワード変更作業を学習しました。ワクワクしながら作業に取り組んでいました。

京都市】修学院中学校 タブレットを使って(GIGAスクール)…4月28日
今日は,全学年で総合学習の時間に各自のタブレットを使用して,学年毎・クラス毎にZOOMへのログインをはじめ,使い方についての学習をしました。授業の前には,タブレットを使用するにあたり,正しい使い方(情報モラルなど)について放送により話をしました。非常に便利なツールではありますが,使用方法については十分に注意しなくてはなりません。今後もタブレットを使用しての様々な授業支援ソフトなどの学習をしていきます。

木津川市】小学校・中学校ではICT機器を活用した授業を実践しています
児童一人ひとりの学力向上を目指して、より分かりやすく、子どもたちの学習への興味や関心を高める授業を効果的に実施するために、市内小中学校にIC T機器とデジタル教材を導入しています。

城陽市】(PDF)進む、ICT教育(広報じょうよう 令和3年1月15日)
城陽市のGIGAスクール構想の実現に向けた取組が紹介されています(1ページ)。

舞鶴市】大浦小学校 4月13日(火) 児童用タブレット端末の使用開始
いよいよGIGAスクールによる児童用タブレット端末の使用が始まりました。使用初日には、タブレット端末で広がる学びの可能性や期待感を児童が感じることを大切にしながら、基本的な操作を学んだり、使用上の注意事項などを確認しました。教室内に「うわぁ」「できたっ」という声がたくさん広がっています。GIGAスクールにおいては、ICTを使用することがで目的ではありません。ICTを積極的に使用することによって「主体的・対話的で深い学び」の実現を進め、児童一人一人これからの時代を生き抜くための力をはぐくんでいきます。

【京都府】