東京都教委のSNS教育相談、元年度と比べ「学業不振」「進路」についての相談内容多く
東京都教委は22日、SNSを活用した教育相談の実施状況について、令和元年度と同2年度上半期分をまとめた。
令和2年度は元年度と比較し、学業不振や進路についての相談が多かった。他の自治体でも同様の事業を始めており、文科省は来年度予算での全国展開を目指している。
【品川区】【1人1台タブレットへ❗】文教委員会。
文教委員会。国のGIGAスクール構想や東京都の支援により、品川区の小・中学校の生徒に1人1台タブレット(iPad)を、来年2月末までに完全配備します。
【昭島市】啓明学園初等学校 ICTで学びが広がる!オンライン・授業実践報告会(国語・算数の授業+ICT、実践ミニコーナーなど)
啓明学園初等学校では、1人1台のタブレット配布から約半年が経ちました。これまで、授業の中で、教科+ICTに取り組んできました。ICTは、子どもたちの意欲をかきたて、発想を豊かにしています。今回は、算数・国語の授業+ICTで子どもたちの学びが広がってきた様子をお話しいたします。また、各教科でICTにチャレンジした実践ミニコーナーもご用意しております。
【立川市】大山小学校 SNS大山小学校ルール
朝会での話の内容とSNS大山小学校ルールを添付しますので、ご確認の上、改めてご家庭でも話題にしてください。立川市の小学校でも一人一台タブレットを持たせるギガスクールの取組を始める予定があります。ぜひ、ご家庭でのルールが適切なものか改めて考えてみてください。
【町田市】町田第五小、3年間で公立先端校へ躍進の理由 協働学習ツールは「対話の深化」を加速する
東京都町田市の「町田発未来型教育モデル校」である町田市立町田第五小学校。ICTを活用し、先端的な学びに挑戦し続ける同校のリーダーを務めるのが、校長の五十嵐俊子氏だ。20年以上にわたりさまざまな立場からICT教育を推進し、「新時代にふさわしい学び」の研究に取り組んできた。五十嵐氏が考える、教育におけるICTの有用性や可能性とは。
【三鷹市】東台小学校 今日の東台小11月12日
日は、P連からリモートでインタビューを受けました。1学期の児童の様子や保護者の反応、今後のGIGAスクール構想の取り組みなどを尋ねられました。
【台東区】駒形中学校 1人1台端末 活用しています
4校時、3年生の英語です。今日は、GIGAスクール構想により先日生徒1人に1台配備されたタブレット端末を活用した授業です。
【台東区】柏葉中学校 一人一台のパソコン
台東区では、GIGAスクール構想の一貫として一人一台のパソコンが配備されています。
【板橋区】【プロポーザル募集】板橋区立学校における「ICT支援業務委託」(参加表明書提出期限:令和2年11月19日(木) 正午まで
本区において、タブレットPC等のICT機器を効果的に活用した、魅力的な授業を行うために、上記で述べたような、質の高い支援や研修業務を遂行できる事業者を募集します。
【荒川区】(東京新聞)デジタル教科書導入に費用の壁 普及には無償化の必要性
文部科学省が「デジタル教科書」の普及を進めようとしている。インターネットなどを学習に生かすため、全国の小中学生にパソコンやタブレット端末を1人1台配備する計画が本年度中にほぼ完了する見通しとなり、教科書のデジタル化も進める考え。ただ、無償配布されるのは紙の教科書のみで、デジタル教科書導入には新たに予算が必要。動画や音声の活用にも課題が残っている。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化