【世田谷区】用賀小学校 (朝日新聞)「かけ算楽しみ」 都内の小中学校で始業式 分散登校準備も
始業式の後は、各教室でタブレット端末を使ってオンライン授業の準備をした。4年生のクラスでは、担任の鈴木裕介・主幹教諭が遠隔会議システム「Teams(チームズ)」の使い方を説明。多くの端末が同時に通信したためか、つながらなかったり、映像がフリーズしてしまったりすることもあった。鈴木さんは児童に「いろんなトラブルが起きると思います。内容がわからなければ学校に来た時に聞いてください」と呼びかけた。
東京都 (NHK NEWS WEB)都立校にPCR検査キット 2学期開始で「対策強化月間」
ほとんどの都立の学校では、1日から2学期がスタートし、感染防止対策として時差通学や短縮授業、オンライン授業を活用した分散登校などを実施します。
【世田谷区】(NHK NEWS WEB)2学期開始 登校とオンライン授業併用へ準備 東京 世田谷区
緊急事態宣言が出る中、1日から2学期が始まった東京・世田谷区の小中学校では、登校するグループと家庭からオンラインで参加するグループに分けた分散登校の実施に向けて準備が行われました。
【葛飾区】葛飾小学校 (TBS)“新学期スタート”か“夏休み延長”か・・・自治体で割れる対応
きょうは9月1日。例年なら多くの学校で新学期が始まりますが、緊急事態宣言が出ているなか、夏休みを延長するかどうか各自治体で判断が分かれています。東京・葛飾区の葛飾小学校では、きょうから2学期が始まり、在籍するおよそ300人のうち、ほとんどの児童が登校しました。新型コロナ対策として、手洗いや消毒を徹底し、始業式は、オンラインで行われました。
【千代田区】九段中等教育学校 (ReseMom)Surface ProとAdobe Creative Cloudが高校生の「新たな学
高校でのICT教育の環境整備に注目が集まっている。九段中等教育学校で情報科を担当する須藤祥代先生に、Surface とAdobe Creative Cloudを活用したCM制作など、情報科の「情報I」での授業実践、高校生に必要なこれからのICT教育の在り方などについて聞いた。
【立川市】新生小学校 オンライン授業に向けた研修
8月30日(月)臨時休業に備えてオンライン授業に向けた教職員の研修を実施しました。
【江戸川区】江戸川区の小学校・中学校のオンライン授業
江戸川区の小学校・中学校におけるオンライン授業の開始の可否について、様々な情報が流れています。保護者の方としては、大変心配な問題であると思います。しかし、オンライン授業のことについて、江戸川区のホームページでは、新しい情報がほとんど掲載されていません。このような中で、8月20日に「NHK 首都圏ナビ」で記事が掲載されていました。
【府中市】府中市の教育委員会は児童、生徒のコロナ感染の事態に備えてオンライン授業の態勢整備を
府中市内の小中学校でもコロナ感染の児童が発生する可能性は十分にあります。タブレットも全生徒に配布しているのですから、オンライン授業への準備を急ぐ必要があります。またオンラインに対応できない児童、生徒さんなどは学校に登校することも可とするなどの措置をできるのではないでしょうか。
【西東京市】(東京新聞)西東京市の小中全校でオンライン授業開始 来月6日から
コロナ禍で感染者数が増える中、西東京市は九月六日から、市内の小中学校全校でタブレットを使うオンライン授業を始める。期間は同月十日までで、土曜日に授業がある学校は十一日までを予定している。ただしタブレット操作に不慣れな小学一年生や特別支援学級はオンライン授業は行わず、通常どおりの対面授業とする。
【新宿区】早稲田小学校 (朝日新聞)ボール遊び解禁に歓声 学校始動「備え」と「日常」模索
東京都新宿区立早稲田小学校(児童数約600人)の教室で27日、1年生の児童がタブレット端末を操作しながら次々に質問した。休校などでオンライン授業になったときに備え、遠隔会議システム「Teams(チームズ)」の使い方を学ぶ授業だ。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化