山口市】中央小学校 令和6年度3学期も残すところ今日を入れて3日となりなした。

山口市】川西中学校 2年生技術科
2年生の技術科の授業では表計算ソフトの使い方について学習していました。文字列データの分析処理をするための操作方法にも、様々な方法があることが分かりました。関数を使って処理した生徒もいて驚きました。将来、実際に役立つ知識だと感じました。

長門市】平郡東小学校 またね!~平郡東小オンライン交流~
画面越しの子どもたちはもうすっかりなかよしです。 1年間に40回近くオンラインで一緒に授業をしてきました。 11月には伊陸小のみんなは船に乗って平郡東小に行って一緒に勉強?をしたし、平郡東小の2人も伊陸小にやってきて一緒に学習しました。 今年最後のオンラインでの授業でした。 いつもと違うのは、授業までの段取り(オンラインの設定も含めて)は全て子どもたちが行ったということ。 「もう、先生おらんでも(いなくても)できる!」 いやいや先生も一緒にお願いします。 また4月にあいましょう。そのときにはお互い学年が1つ上がっていますね。

周南市】厚陽小中学校 仮想空間で県内企業を学ぼう 中学校で出前授業 山陽小野田
インターネット上の仮想空間「メタバース」を活用して、県内企業の魅力を学ぶ授業が、山陽小野田市の小中一貫校で行われました。 山陽小野田市の厚陽小中学校で行われた授業には、中学生26人が参加しました。 授業では、県内企業の魅力を知ってもらおうと、山口県が「メタバース」空間に開設している「やまぐちメタワールド」が使われ、生徒たちは、自分の分身「アバター」を作って、メタバース空間に入りました。 「やまぐちメタワールド」には、県内に本社や事業所がある50社が出展していて、生徒たちは、水上都市のような町並みを歩きながら、興味のある企業の前で表示される解説文や動画を見たり、チャット機能を利用して企業の担当者に仕事のやりがいなどについて、直接、質問したりしました。 企業が出題するクイズに正解すると「アバター」の装備品が増えるなど、ゲームのような要素も盛り込まれていて、生徒たちは、楽しみながらさまざまな企業があることを学んでいました。 参加した2年生の女子生徒は、「ゲーム感覚で楽しみながら、自分のペースで企業について知ることができるので、メタバースはとても便利だと思いました」と話していました。

萩市】佐々並小学校 1/15 萩ものしり博士検定
1月15日(水)4校時,5・6年生が萩ものしり博士検定をしました。これは,萩の歴史・文化・自然をより知ることを目的に行っているものです。子どもたちはタブレットでどんどん進めていきました。どんな検定結果がでるのか楽しみです。

宇部市】琴芝小学校 防災教室が行われました
1月16日(木)の5校時に、講師の先生をお招きして、5年生が防災教室に参加しました。デジタルハザードマップを使って、琴芝地区の自分が住む場所や通学路でどういう災害に遭う可能性があるかを考えました。

宇部市】琴芝小学校 防災教室が行われました
1月16日(木)の5校時に、講師の先生をお招きして、5年生が防災教室に参加しました。デジタルハザードマップを使って、琴芝地区の自分が住む場所や通学路でどういう災害に遭う可能性があるかを考えました

宇部市】二俣瀬小学校 なかよし学級の算数学習の様子
なかよし学級の子どもたちの算数学習に取り組む姿がとてもすばらしいです。3年生は「三角形と角」の学習をしていますが、プリントの合格をめざして、提出前にもう一度三角定規で角の大きさや辺の長さを確認してから提出していました。6年生は「比例と反比例」の学習をしていますが、自分が納得できるまで繰り返し動画を見ながら学ぶ姿勢には感心しています。「わかる・できる」ことをめざして、一人ひとりが意欲的に学習に取り組んでいます。

宇部市】二俣瀬小学校 宇部市学力定着状況確認問題(CBT)に挑戦!
1月22日、3・4年生が宇部市学力定着状況確認問題(CBT)の国語と算数の調査に挑戦しました。宇部市では、昨年度から3、4年を対象に学力の状況を確認し、今後の学習指導に役立てるため、CBT(「Computer Based Testing」の略で、一人1台端末を使用する調査)による確認問題を実施しています。子どもたちは、タブレット端末をスクロールしたり、紙にメモや補助計算をしたりしながら、真剣に問題に取り組んでいました。ヘッドホンで動画や音声を視聴しながら解答する問題もありましたが、最後まで粘り強く取り組むことができました。後日、この結果が出ますが、それを今後の学習活動に生かしていきたいと思います。ヘッドホンのご準備をいただいた保護者の皆様のご協力に感謝いたします。

山陽小野田市】山口 NEWS WEB 仮想空間で県内企業を学ぼう 中学校で出前授業 山陽小野田
ンターネット上の仮想空間「メタバース」を活用して、県内企業の魅力を学ぶ授業が、山陽小野田市の小中一貫校で行われました。 山陽小野田市の厚陽小中学校で行われた授業には、中学生26人が参加しました。 授業では、県内企業の魅力を知ってもらおうと、山口県が「メタバース」空間に開設している「やまぐちメタワールド」が使われ、生徒たちは、自分の分身「アバター」を作って、メタバース空間に入りました。 「やまぐちメタワールド」には、県内に本社や事業所がある50社が出展していて、生徒たちは、水上都市のような町並みを歩きながら、興味のある企業の前で表示される解説文や動画を見たり、チャット機能を利用して企業の担当者に仕事のやりがいなどについて、直接、質問したりしました。 企業が出題するクイズに正解すると「アバター」の装備品が増えるなど、ゲームのような要素も盛り込まれていて、生徒たちは、楽しみながらさまざまな企業があることを学んでいました。 参加した2年生の女子生徒は、「ゲーム感覚で楽しみながら、自分のペースで企業について知ることができるので、メタバースはとても便利だと思いました」と話していました。

【山口県】