【美祢市】
これまでの【美祢市】関係のニュース
(ICT教育ニュース)一斉授業もツールの一つと捉え Qubenaを活用した自由進度学習にチャレンジ/美祢市教育委員会20
【PR】日本最大級のカルスト台地である秋吉台に代表される自然豊かで美しい地域であり日本ジオパークにも認定されている山口県美祢(みね)市。美祢市は小学校が11校、中学校は6校で、そのほとんどが小規模校だ。小学校は、複式学級がある学校も半数あり、小規模校のメリットを最大限生かし、人が育つ、人が輝く教育の美祢の基本理念のもと、3つのチャレンジを掲げ日々の教育活動を進めている。

遠石小学校 【総合的な学習の時間】2022/6/29
SDGsや環境問題について調べてきたことを、まとめています。調べてきたことをどうしたらみんなに分かりやすく伝わるか、話し合いながら自分達でまとめ方を決めました!グループごとの発表が楽しみです。

(PR TIME)株式会社COMPASS 学校教育関係者向け活用事例セミナー「キュビナレッジ(Qubena×Knowle
COMPASSでは、GIGAスクール構想におけるICT教材「利活用」のフェーズに向き合われている、全国の学校教育関係者の皆さまとの情報共有の場として、「Qubena 小中5教科」をご利用中の自治体・学校現場における、ICT化推進の経緯や活用実例をご紹介する、オンラインセミナー「キュビナレッジ(Qubena×Knowledge)」を開催しております。今回のゲストは、山口県美祢市。同市では、子どもたち一人ひとりの「個別最適な学び」「主体的な学び」を実現するためのツールの一つとして、2021年4月より「Qubena 小中5教科」を導入・活用いただいています。教育委員会と学校の伴走体制のもと、昨年度3学期には、Qubenaの活用により、算数において小学5年生の1単元と6年生の学年総まとめを「自由進度学習」で行う、という新たな取り組みにもチャレンジされました。本セミナーでは同市教育委員会より大坪指導主事、同市立大田(おおだ)小学校より、磯部先生、倉永先生をゲストにお迎えし、導入・活用推進の経緯や、活用の実践事例として先生方それぞれから「自分たちのクラスに合った自由進度学習」の取り組みとその成果を発表いただきます。参加者の皆さまからのご質問にもお答えしてまいりますので、どうぞふるってご参加ください。

大嶺中学校 (PDF)主体的な学習者をめざして(学校だより 2021/05/12)
大嶺中の生徒は明るく、素直で、日々、まじめに学校生活に取り組んでいますが、課題として、授業への取組がやや受け身で、指示待ちになりがちなことが挙げられます。そのため、各教科では、タブレットやグループの活用など工夫を凝らして、生徒が自ら進んで学ぶような授業づくりに取り組んでいるところです。疑問に感じたことを調べたり、分からないことを友達と話し合ったりすることで、学習への意欲が増し、理解が深まると思います。

(PDF)財産の取得について(みね 議会だより 令和2年12月1日)
国が進める「GIGA(ギガ)スクール構想」の実現に向け、ICT を活用し学びを保障するため、児童生徒1人1台の学習用タブレット端末を整備するものです(2ページ)。

端末整備状況

【美祢市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ